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GM: 先週は、今からB3Fへと降りる所で終わったのでしたねぇ
GM: んでは、降りた所から
GM: とりあえず構造的には正面に道が続いていますよ

タツミ: 「さー参りますわ〜♪(すたこら前進
GM: 隊列はタツミさん先頭で?
リュー: (いっちゃんうしろ〜
タツミ: (みたいw 考えなしに進んだぽいw
GM: では、少し進むとまた石版がありますよ
GM: http://www.h6.dion.ne.jp/~ragmcn/1201.bmp
タツミ: 「レツオウさん、また石版ですわ〜(後ろ振り返り
レツオウ: 「うん?どれどれ?
シニーク: 「今度はどういう意味なんでしょうか?
レツオウ: 「そうだな。読み込ませてみるか。少し待ってくれ
タツミ: 「承知致しましたわ〜。

  過去を振り返ることなかれ
  未来にこそ道は開かれる

レツオウ: 「このまま進めということか・・・
タツミ: 「そのようですわね。参ります?」
レツオウ: 「そうだな。止まってても仕方ない
シニーク: 「逆に言えば、引き返すと危険なのかもしれませんね

GM: 後ろから、ズゴゴゴゴゴ・・・・
シニーク: 「む?(振り返って見る
GM: そこには巨大な岩塊が転がってきている様子がw
シニーク: 「うわああ!!(ダッシュ!
レツオウ: 「ふ・・・認めたくないものだな・・・走れぇぇぇ」(PL笑
タツミ: 「…な、なんの音でしょう…って承知しましたわーーーー!(ダーーーッシュ
リュー: 「へへ。ヨッテルからってこんなにはっきりと幻覚が(へらへら
タツミ: 「なんだか危険な発言が聞こえましたわー!後ろの方、リューさん頼みましたわよぉぉぉぉ!(ダッシュ中
シニーク: 「リューさんも走ってー!!
リュー: (走ってない。へらへらへらw
ウッディ: (って、リューちゃんはしってない!?(汗)

    逃げないとは思ってなかった・・・

レツオウ: 「リュー!奥に秘蔵の酒蔵が見えるぞ!」
リュー: 「ぬあー!さーけー!(ダッシュ!!
レツオウ: (ここは敏捷度無視で我々は抜かれるんですよね?(笑
ウッディ: (敏捷度3倍弱あるけど、きっと抜かれるねw)
シニーク: (歯止を作れればいいんだけど…最大火力ウィスプだし、歯止は作れそうにナイしなぁw

GM: え〜では、皆さん走り出したところで
GM: 左右に分かれ道と真ん中にまっすぐ通路がありますが?
ジヴ: 「俺左いくわ!
タツミ: 「私右いきますわー!
リュー: 「酒!酒は右かッ!?
レツオウ: 「酒は左!俺は右に
リュー: 「酒左かぁッ!w
シニーク: 「(真っ直ぐ走るのに必死
ウッディ: (まっすぐ行くw)
GM: 見事に3分割

(補足) 左:ジヴ・リュー  真ん中:シニーク・ウッディ  右:タツミ・レツオウ


GM: では一番危機が迫っている御2人からやりますかね
タツミ: (ジヴ様が左といったら右にいかなきゃいけないような使命感にかられました(ぁ
ジヴ: (なんでやねんw
GM: ではウッディとシニークの前には更に左右に道が分かれてました
GM: 正面には鉄扉(やたらと頑丈そうなの)がありますよ
ウッディ: (じゃあ、右側にちょっと避けてその転がってきた物体を見守る
シニーク: (そいじゃオイラは左でやり過ごそうw
GM: 巨石はゴロゴロと転がり、鉄扉に勢い良くぶつかって止まります
GM: 扉頑丈ですねぇ・・・
シニーク: 「っふぅ〜〜〜〜〜〜。(大きく深呼吸
シニーク: 「ウッディさん、大丈夫ですかー?
ウッディ: 「お〜う、びっくりしたぜぇ
ウッディ: 「気がついたら、なんかに追いかけられてんだからなw

GM: 巨石ですが
GM: ビシリビシリと音を立てて形が変わって行きます
シニーク: 「む?(巨石を見る
シニーク: (ゴーレムとかだったらどうしましょかねw
ウッディ: (逃げるんだよぉぉぉぉ〜w
GM: 先に知名度判定をしますかねぇ
ウッディ: (バードもセージもねぇw
シニーク: (平目でいけるのか!w
ウッディ: (平目でGOw
ウッディ:  (ころころ)5〜w
シニーク: (ころころ)8でーすw
GM: となると御2人は知らないのですかね
GM: 何やら人型の岩の塊に変形しましたけど
ウッディ: (猫足立ちの法で、いつでも逃げられる体勢にw
シニーク: 「モンスターの一種ですかね、あれ…(苦笑
ウッディ: 「みてぇだ……なぁ(苦笑)
ウッディ: 「でもよ、敵だとは限らなくねぇ?(逃げ腰の準備のまま
GM: ゴーレム君は御2人を警戒してはいますが、飽くまで扉を守るように立ってます
ウッディ: (ゴーレムを刺激しないように、ゆっくり手を振ってみる
リュー: ゴーレム「ま゛ッ!

    やろうと思ったのに!

シニーク: 「本当だ…まるで門番の様ですね
ウッディ: 「友好的なアプローチを試してみようぜぇ
シニーク: 「戦わなくて済むのでしたらそっちの方がいいですからね
ウッディ: 「はっぴー、らっぴー、よろぴくね♪(攻撃的に見えないよう、両頬に人差し指をつけて)
タツミ: (それはなんなのだウッディーーーー!w
リュー: (ウッディやるなぁw
シニーク: 「…あの石像、言葉は通じるのでしょうか?(素
GM: ゴーレム「ゴロゴロゴロ・・・・(警戒している
ウッディ: (数歩下がる<怒ってるから
シニーク: 「上手くいきませんね(苦笑
ウッディ: 「大丈夫だ、敵じゃないってオーラを全身から撒き散らせば、きっとわかってくれる(かも知れない)ぜぇ
ウッディ: 「だからもういっかい、今度は二人でやってみようぜぇ、シニーク!!(肩をがしっと)
シニーク: 「そうかもしれませんね…(とゴーレムに近づく
ウッディ: 「はっぴー、らっぴー、よろぴくね♪(攻撃的に見えないよう、両頬に人差し指をつけて)
シニーク: 「はっぴー、らっぴー、よろしくです(手を広げて礼
GM: ゴーレム「ゴロゴロゴロゴロゴロゴロ・・・・・!!
GM: どうやらご立腹の様子・・・
ウッディ: (前より大きく下がるw
GM: 離れると少し落ち着いた模様
シニーク: 「…どうやら本当に門番みたいですね
ウッディ: 「よし、とりあえず、いきなり襲い掛かられるということがないのが確認できた。みんなと合流しようぜぇw
シニーク: 「賛成です。この奥に興味はありますが、わざわざ倒さなくてもいいでしょう
GM: とりあえずウッディとシニークは此処で切り替えますねぇ
 
GM: では同じ時刻
GM: ええと、では・・・左へ向かったリューさんとジヴさん
リュー: (ういよ〜
ジヴ: ほいよよい
リュー: (うわー、やる気のねぇ2人だなw
GM: どう行動します?w
リュー: 「酒ー!酒ー!(ドドドドドドドドドドド
ジヴ: (後ろ確認だー
GM: 今は安全みたいですよ
ジヴ: (周りはどうなってます?
GM: リューさんは奥へ突き進んでいるということで
GM: 石の回廊が続いています
GM: 道幅は3mくらい
ジヴ: (ずんずん進むよー
GM: 奥には扉があり、その先は部屋になっているようです
ジヴ: (扉細心の注意を払ってあけるー
リュー: 「ここかーッ!(速攻モール振りかぶり
ウッディ: (細心の注意無意味w
GM: ではジヴさんが開けたということで?
ジヴ: (あけたー
GM: 中は6m×6mくらいの部屋になってまして
GM: 床には魔方陣が敷いてあったり・・・
ジヴ: (鎧の弟とかいたり
GM: 弟はいませんから!
GM: 義手と義足の兄貴もいませんから!
 
    いや何のことだかわかりませんが
 
ジヴ: (とりあえず魔方陣をしらべりゅ
GM: まだ作動可能状態にあるもよう
リュー: 「……酒は?
ジヴ: (いじってみる!
GM: 魔方陣の先(?)には何かをセットできそうな台座が
ジヴ: 「はてどうしよう
リュー: 「ん〜、なにこれ?
ジヴ: 「リューさん酒蔵はこっちじゃなかったみたいですよ
リュー: 「真ん中かなぁ?
ジヴ: 「かなぁ
GM: この部屋には木箱のような物もありますよ
リュー: 「おっしゃー!
ジヴ: 「姉さんおーぷんでやす!
リュー: 「オープン!
リュー: (ゼロピー1個獲得
GM: 中には魔晶石(5点)がありますよ
リュー: 「……酒はー?(放り投げる
GM: めげそう・・・・orz
タツミ: (師匠、そこでくじけちゃ終わりです!
ジヴ: 「姉さんこれをはめるんじゃないっすか
リュー: 「ん!?そこにはめたら酒がドバー?
ジヴ: 「そっすよ!ドリームですよ!
リュー: 「ぃぇー!ドリー夢!
ジヴ: (というわけで魔方陣にはめてみるぽっこり
GM: 実は召喚用魔方陣でした
GM: スケルトンが3体w
リュー: 「(Σ
リュー: 「じヴの助〜、骨と酒盛りなんかー?
ジヴ: 「あの骨が極上の酒を隠し持ってルでヤンス!
リュー: 「おっしゃー!w

===== Round 1 =====
GM: では1ラウンド目
GM: 攻撃順はジヴさん、スケルトン×3、リューさんですね
ジヴ: (リューの後ろに隠れてうつへし
GM: で、リューさんはどうします?
リュー: (ん〜、光るのも精神点もったいないし攻撃
GM: A,B,Cどれに攻撃します?
ジヴ: (Aで!
GM: リューさん
リュー: (Cねw
GM: 了解です
GM: ではジヴさんの攻撃
GM: サイコロを・・
ジヴ: (HIT判定)11だー
GM: HITです
ジヴ: (ダメージ)9だどかーんm
GM: 1点残りで瀕死です
GM: スケルトンの番、目標をリューさんに・・・
GM: 攻撃点は9です
リュー: (回避判定) 2< /FONT >
リュー: ハイキター!w
GM: 打撃点は7ですw
リュー: (被ダメ)3点通った
リュー: 「いったぁ!
GM: Bの攻撃。リューさんへまた行きますよ
リュー: (回避判定)10といって避ける
GM: 外れました。更にCの攻撃
リュー: (回避判定)12といって避けるw
GM: 外れました
GM: リューさんの番です
リュー: 「酒よこせー!肋骨掴んでガタガタいわせるぞーッ!
リュー: (HIT判定)11〜
GM: HITです
リュー: (ダメージ)(ありゃ、低い  7〜
GM: 4点通って残り3ですね
リュー: 「うぶぅ(不満げ

===== Round 2 =====
GM: では2ラウンドめ
ジヴ: Aに攻撃
GM: はいさ
リュー: (ジヴがAにとどめでこっちがB
ジヴ: (HIT判定)3 (うごw
リュー: (うごぁw
ジヴ: 10かw
GM: あら!
GM: ハズレですか
ジヴ: 「俺の攻撃をかわすとはなんてヤツだ!
GM: ではAの攻撃
GM: リューさんへ
リュー: (回避判定)7〜
GM: おや、当たりましたね
GM: 7点です
リュー: (被ダメ) 5
リュー: カキーン
GM: 防ぎましたか
GM: 更にB
リュー: (回避判定)11
リュー: これはよけるべw
GM: ですね
GM: 最後にC
リュー: (回避判定) 10
リュー: よけたっぽいw
GM: スケルトン終了
リュー: (さてBにいこかと思ったけどジヴAやれなかったんでどうしよう
リュー: (やっぱBかな
リュー: (HIT判定)12ー
GM: HITです
リュー: (ダメージ)うっは。13w
ジヴ: もったいねーw
リュー: (29のレーティング表、凶悪すぎだw
GM: ですねぇ・・・粉砕です
GM: 3ラウンド
リュー: (AとCにダメ残ってるから理想的だねw
ジヴ: (あえてCに攻撃!
GM: はい
GM: リューさんは?
リュー: (Aだよー
GM: ではサイコロお願いしますね
ジヴ: OK
ジヴ: (HIT判定)17  うはもったいねw
GM: HITです
ジヴ: (ダメージ)9てーん
GM: Cも崩れました
ジヴ: 「あとはまかせた
リュー: (負かされてもいいが先に向こうの攻撃w
ジヴ: 「く、なんてことだ
GM: ではAの攻撃
GM: リューさんへw
リュー: (回避判定)1 + 2 = 3
リュー: ぶw
リュー: ダメこーいw
GM: 7点ですけど・・・
リュー: (被ダメ)1点通った
GM: はい
リュー: んじゃら〜すと
リュー: (HIT判定)13といって攻撃
GM: HITです
リュー: (ダメージ)7ー
GM: 4点で終了ですね
シニーク: (なんの問題も無く終わってしまった(・ω・)
 
    問題があった方が良かったですかね?
 
GM: で、スケルトンは退治できましたけど
GM: 魔方陣はまだ稼動状態にありますよ
GM: どうします?
ジヴ: (ぬぬ
ジヴ: (しらべてみるぞ!危機感知
ジヴ: (ころころ)12じゃわい!
GM: では
GM: 魔方陣をこのままにしておいたらヤバイ気がする
GM: 魔方陣は明滅を繰り返し、更にナニカが出てきそうな気配です
ジヴ: 「(こいつぁやべええ
ジヴ: (魔性石ていっととる
GM: 魔方陣は沈黙しました
GM: 魔晶石の残り4点
ジヴ: (とりあえずコレを土産に合流スルカ
ジヴ: (合流目指してもどりやすぜ
GM: 了解です

GM: 一方そのころ、シニークとウッディは
ウッディ: 「ってかよ〜、なんで俺っちカワイ娘ちゃんと組めなかったかね〜(恨めしそうにシニークを見る)」
シニーク: 「どうかしましたか?」ぐらいしか思いつかないなぁw
ウッディ: 「ん〜にゃ、何でも〜、わが身の不運を嘆いていただけだぜぇ♪」

GM: では、右へ入ったレツオウさんとタツミさん
タツミ: (はいなw
レツオウ: (はい
GM: 転がる岩の恐怖はとりあえず去りましたけど、どちらへむかいましょ?
タツミ: 「レツオウさん、これからどういたします?
タツミ: 「先へ進むか、戻って他の皆様を探すか、どちらかでしょうか?
レツオウ: 「そうだな・・・普通なら戻るののだが、進んでみるか?
タツミ: 「そうですわねぇ…気になりますしねぇ…
タツミ: 「先へ進んでみましょうか♪
レツオウ: 「・・・まぁ、かまわんが、用心ながらな・・・
GM: では、奥へ入ると
GM: 木製の朽ち果てかけた扉があります
タツミ: 「扉ですわ〜。いかにもーって、カンジですわね」
レツオウ: 「入ってみるか?
タツミ: 「もちろんですわ♪

GM: 中は、恐らく資料室のような物だった事が伺えますが、棚が木製だったために全て腐って部屋の中はガレキの山状態です
タツミ: 「これは酷いですわね…。レツオウさん、何かいいものはありそうですの?
レツオウ: 「ここまで荒れてると書物も最早読める状態ではなかろう・・・
GM: では知覚ロールお願いします
レツオウ: (ころころ)11ですね
タツミ: (ころころ)9です
GM: ではレツオウさんはガレキの中に違和感を感じてください
レツオウ: 「む・・・何かあそこから感じるな・・・
タツミ: 「…?どの辺りですの?
レツオウ: 「ちょうどあのガレキの辺りだ
GM: そこには粘土で作られたと思しき人形がありますが
GM: これって人形・・・?
GM: と言う感じで人とは似て非なる形をしていたりします
レツオウ: (ころころ)14で調べます
GM: 子供が出鱈目に作った人形に見えます
GM: ああ、サイズは持ち運べるくらいですよw
レツオウ: (ふぅむ・・・センスマジック/笑
GM: はい発光
レツオウ: 「魔法の品か・・・どうする?タツミ嬢
タツミ: 「ん〜…動かしても大丈夫なものですの?
レツオウ: 「さぁ・・・わからんが、いざとなったら・・・(ぽん
タツミ: 「…。いざとなったら…まさか私を残して逃げる訳じゃあありませんわよね…?

    どうする気でしょ

レツオウ: 「破壊してくれるだろ?(笑
タツミ: 「…リューさんが得意そうですけれど(笑)
タツミ: 「では参りますわ〜(がしっとな
レツオウ: 「デストロイヤーの二つ名は伊達ではないだろう(ポツリ
タツミ: 「…私、ですとろいやーなんて物騒な名前ではありませんわ〜?
レツオウ: 「ん?俺は何も言ってないぞ?さぁ、ここは行き止まりのようだ。戻ろう
タツミ: 「あらぁ…?おかしいですわね…何か聞こえた気がしたんですけど…。了解しましたわ〜
GM: まあ、マンドラゴラのようにいきなり奇怪な声を上げたりすることもなく
タツミ: (ちなみに先程のブツはタツミは手に持ったままぶんぶん振り回しながら歩きたいんだけど
タツミ: (大丈夫なのかしら(ぇ
GM: 壊さない限りはw
タツミ: (あーじゃあ大丈夫wすっぽぬけなければw
GM: そうですねぇ・・・・w

    ここの時点で思いとどまっておくべきでしたかねぇ・・・

タツミ: 「皆様どちらにいったんでしょうねぇ…
GM: 判定してみましょw
タツミ: (Σ
タツミ: (何まわせばいいのさw
タツミ: (2d6でおけ?
GM: 器用度でお願いします
GM: 目標値は
GM: そうですねぇ・・・
GM: 7で如何でしょw
タツミ: (ころころ)5
GM: あれま!
タツミ: 「あら?(スポーン
シニーク: (期待してたよ!(゜∀゜)
タツミ: (あれだな。ある意味神降臨。
タツミ: (そこでレッキュンキャッチだ!
レツオウ: 「・・・もしもし?タツミ嬢、何してるのかな・・・?
GM: 7ならボーナス足して何とかなるかと思いましたけど(汗
タツミ: 「いやですわ〜!レツオウさん、キャッチしてくださいまし〜!
GM: いきなりですから難しくなりそうですねぇ
GM: レツオウさんお聞きします
レツオウ: (はい?
GM: 高いのは敏捷度と器用度とどちらですか?
レツオウ: (同値です(笑
GM: では、すっぽ抜けた人形は上に向かって飛びました
GM: 後は敏捷度です
タツミ: (頼んだよレッキュン!
レツオウ: (ころころ)5
タツミ: (Σ
リュー: (よし、おいしいw
GM: ・・・・
タツミ: (なんていうか、俺ら素敵コンビだよね。
シニーク: (いや、神降臨しすぎですから!w
ウッディ: (かっこいいなぁ)
リュー: (なんかある意味バランスよかったっぽいねw<岩でわかれた3組
ジヴ: (ここネタ担当ですね(、_ノ`)b
 
    ネタに走ってくれてどうもありがとーー!!(ヤケ
 
GM: 哀れ人形は土へと還りましたとさ・・・・
レツオウ: 「・・・ふーむ、よし、これは見なかったことしよう(苦笑
タツミ: 「…そ、そうですわね…本にうもれて気付かなかった気付かなかった…
レツオウ: 「とっとと、他のやつらと合流するか・・・
タツミ: 「ええ…そういたしましょう…
GM: では皆さん最初の分岐ポイントに集合ですかねぇ
 
GM: 皆さん集まりましたよ
レツオウ: 「どうやら皆無事だったようだな
タツミ: 「皆様ご無事なようで何よりですわ〜」
ウッディ: 「お〜、会いたかったぜぇ、二人とも〜♪」>女性陣二人に
シニーク: 「よかった、皆さん無事でしたか?
ジヴ: 「よっ、元気そうでなにより
リュー: 「ぶじぶじぶ〜。いひひ(ぐびぐび
レツオウ: 「とりあえず、この奥はガレキの山だけで何もなかったぜ
リュー: (うわ。さらっといいやがったw
レツオウ: (ふw
シニーク: 「ふむ…ジヴさんとリューさんの方はどうでしたか?
ジヴ: 「ああ、コレ拾ったぐらいだな(ましょーせき投げ渡す
リュー: 「えっと……クオウ・ラディールがおったー。いひひ(ぐびぐび
タツミ: 「…ジヴ様、クオウさんとはどなたですの…?
ジヴ: 「しらねえなぁ・・・、こいつの古い知り合いかなんかじゃねえか
シニーク: 「(ぱしっとな)そうでしたか。僕たちの方は
ウッディ: 「こっちゃあ門番が居たくらいだなぁ
レツオウ: 「門番?
リュー: 「むむ
リュー: 「むむむむむ
レツオウ: 「ジヴ・・・変な物でも食ったか?喋りがおかしいぞ(笑
ウッディ: 「どったのリューちゃん?
リュー: 「キュアーポイズン(酒抜き
リュー: 2d6
3(2D6: 2 1) = 3 
 
    これで泥酔ペナルティとか設けてたら失敗したんだろうなぁ
 
リュー: 「ふぅ……って、ここどこですか!?
リュー: 「わ、私はいったい!?
GM: 正気に戻りましたねぇ
レツオウ: 「今は仕事中でな・・・かくかくしかじか
リュー: 「ふむぅ
シニーク: 「ええと、僕たちの進んだところには大きな門とそれを守っているような石像がいました。
リュー: 「3方向に分かれて……一方に魔晶石、一方に門番となると
リュー: 「もうひと方向が怪しいですね?(ニヤリ
レツオウ: 「そうか?センスマジックまでかけて見たが何もなかったぜ?
タツミ: 「ええ。がれきにうもれた本でしたら沢山ありましたけど。
リュー: 「本?
レツオウ: 「読める状態ではなかった
リュー: 「あらまぁ
タツミ: 「ですわ。レツオウさんが確かめたのですから、確かですわ〜
リュー: (人形のことつっこみてぇ〜w
リュー: 「ちなみに
リュー: 「門番、ということは
リュー: 「門があったのですか?
ジヴ: 「門があって門番がいる、もうそこが当たりとみてマチガイないんじゃないかの
レツオウ: 「そうだな、進むべき道はその先のようだな・・・
GM : で、門が怪しいとなったわけですが
GM : いかがします?
レツオウ : (まだ見てないので見に行かないことには始まらないので行きます
シニーク : 「とりあえず十字路まで行ってみませう
レツオウ : 「それで、石像はどこに居たんだ?
シニーク : 「この道を真っ直ぐ行けばすぐ見つかります
タツミ : 「動くんですの?
シニーク : 「あちらからは動かないようですが、近づくと動き始めます
GM : そろそろ見えますよ
レツオウ : では、セージチェックしますね
★レツオウが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、6修正されて、16だ!
GM : 通常のゴーレムです
GM : ただ、オリジナルの補強が入っているようですので
GM : ステータス行きますよ
レツオウ : (はい
GM : LV9の俊敏度6移動速度8 生命点が500点
GM : 腕の攻撃点が10で打撃が3・・・?
レツオウ : 「さて、帰るか
レツオウ : 「どうする?こいつの相手をするのははっきり言って無謀だ
GM : 際限なく硬くしすぎましたからねぇ・・・・
シニーク : 「ならば、この先に行ってみませんか?
シニーク : 「こちらにもお爺さんの言っていたことを証明できるものがあるかもしれません(左右を手で示しつつ
ジヴ : 「わしは右へいくぞい
リュー : 「んじゃこっちも右
タツミ : 「…そうですわね。他に道を探すのもいいかもしれませんわ〜
シニーク : 「分かれて進む必要もありませんしね。僕も右に行きましょう
レツオウ : 「ふむ、ならば右から調べるか
タツミ : 「はーい
レツオウ : (と、いうわけで右に進みます
GM : んでは今度は
GM : 普通の扉がありますよ
レツオウ : (では、その扉をウッディ使って罠感知します
ウッディ : 「おれっちがみてみるぜ
レツオウ : 「うむ、頼んだ
★GMが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、3修正されて、15だ!
ジヴ : (て問答無用だなw6ゾロw
シニーク : (って、大成功w
  (ぞろった・・・こんなところで〜
GM : まあ罠は無しでした
レツオウ : 「鍵はあるか?
レツオウ : 「あれば頼む
GM : 「鍵もかかってねえみたいだな
GM : 先頭は何方?
レツオウ : (先頭はリューとウッディでは?
GM : 中はわずかな床の後下に向かって掘られており、何かの液体が満たされています
レツオウ : セージチェックします
リュー : 牛乳だ!
★レツオウが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、6修正されて、17だ!
GM : 今日は出目大きいですねぇ
GM : 中は硫酸のプールとなってます
レツオウ : 「くっ、この臭い!?硫酸か、出ろ!
タツミ : 「まぁ!急いで出ますわ
シニーク : 「(たったった
レツオウ : 「ここも何もなしか・・・残るは反対側だな
タツミ : 「では、参りましょうか
GM : では反対側には南京錠のかかった扉がありますが
レツオウ : 恒例の罠チェック&鍵開けw
GM : はいはい
ウッディ:「(・・・ガチャ)大丈夫だったみたいだな
タツミ : 「まあ!素敵ですわ〜ウッディさん〜♪
ウッディ:「ご声援ありがと〜愛しているよ〜w
タツミ : 「まあー!愛してるだなんて言ってはいけませんわー!(ウッディに右ストレート♪
  (ウッディ沈黙、合掌(チーン
レツオウ : 「やかましい、とっとと入れ(笑
GM : 中にはヨロイの置物と、朽ちた本が入った戸棚がありますよ
レツオウ : 「どれ・・・調べてみるかな・・・
レツオウ : (まず鎧から
シニーク : (インフラビジョンで室内を見てみよう
レツオウ : (鎧をセージチェックですよ(笑
GM : ああ、了解です
レツオウ : 絵を見れば2つありますが?2つでいいのですか?
GM : 2つありますねぇ
レツオウ : はい1つめ〜
★レツオウが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、6修正されて、15だ!
GM : 一つ目は普通のヨロイに見えます
レツオウ : では2つめ
★レツオウが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、6修正されて、9だ!
GM : 2つ目にはちょっと引っかかるものがあります
レツオウ : 「ふむ・・・こっちは何かひっかかるが・・・俺では分からんな・・・
GM : でシニークのセンスオーラですが
★シニークが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、0修正されて、4だ!
GM : ま、ファンブルではありませんでしたしw
GM : 1つ目のヨロイの中に発光体が・・・
シニーク : 「む…ちょっとまって下さい
シニーク : 「(鎧に近づいてそっと中を覗く
GM : ええと
GM : ヨロイの中にはジェノさん・・・・
GM : ではなく!
シニーク : (Σ( ̄□ ̄
GM : 焼き物の人形が・・・
シニーク : 「この中に人形がありますね(鎧をしめしつつ
レツオウ : 「人形?(ピク
タツミ : 「あ、あら、人形ですの…?
GM : ヨロイその2「・・・カタリ
ジェノ : 「!?」
リュー : (かたり?
タツミ : 「…!?か、かたり!?」
ジヴ : 「まかせた!
ジヴ : (退避退避
ジェノ : (ちゃっかり、部屋の入口に退避してるジェノ
レツオウ : 「ん?どうした?
シニーク : 「何か物音がしませんでしたか…?
レツオウ : 「さぁ?俺は聞こえてないが・・・
レツオウ : (本棚調べてみますよ
GM : 本棚には
GM : やっぱり朽ちた本が
レツオウ : チェックしなくていいんですか?w
GM : う〜ん・・・
GM : してみても良いですけど」
★レツオウが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、6修正されて、12だ!
GM : 特にこれといったものはみつかりませんねぇ
シニーク : 「よっと…(人形を取り出す
GM : 取り出したのはシニークさん・・・?
シニーク : (です(´∀`)
GM : ヨロイその2「ガチャリ(剣をシニークに向かって振りかぶる)
タツミ : 「シニークさん危ないですわっ!
シニーク : 「なっ?!
ジヴ : (うーむ離れてるからなにも間に合いそうにないなぁ・・・w
タツミ : (師匠、剣で受け止められませんかね?w
GM : 9点に-4で対抗判定ですか
GM : 手順は回避時と同じですよ
★シニークが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、0修正されて、2だ!
GM : あら・・・
リュー : (おわったーw
シニーク : (経験値ゲット(´∀`)
GM : 打撃点7点ですねぇ・・・
タツミ : 「大丈夫ですの!?シニークさん!
★シニークが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、0修正されて、8だ!
★シニークが12のレーティングをした!
★8を出したので、結果は、4だ!
GM : とまりましたね
シニーク : 「くっ!大丈夫です!
GM : 鎧「ガチャガチャ・・・
ジェノ : 「あぶないぞ、シニーク(今更)」
タツミ : 「まだ動いてますの?
ジェノ : 「あれは……モンスターか?」
レツオウ : 「どうだろうな
レツオウ : セージチェックしますね今度はモンスター判定で
GM : はい
★レツオウが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、6修正されて、15だ!
GM : 見たこと無いけど、動きはスケルトンみたい
レツオウ : 「スケルトン・・・?にしては変だが、まぁ、楽に倒せるだろう
レツオウ : (そういって腕組んで壁に寄りかかって見てます(笑
ジェノ : 「あれが噂の、スケルトンロードだ(でまかせ)」
GM : ま、スケルトンが鎧着込んでるんですけど・・・
ジヴ : 「骨相手は俺の弓だと分が悪い、まかせたぜ
ジェノ : 「タツミ、がんばれ」
タツミ : 「はーい。参りますわ〜♪
GM : 生命点は鎧着ている分増えて12です
シニーク : (接敵してるので間合いをとろうかと〜
ジヴ : )俺は様子見だなw
★スケルトン・アーマーが現れました。
シニーク : (おおっw
ジヴ : (いいなーこrw
GM : 絵を色々と作る必要はありそうですkどねぇw
ジェノ : (偉そうに腕組みして見守ってる(本当は精神点がもったいないだけ
GM : スケルトンはタツミに攻撃をしましょうか
GM : ではシニークから?
シニーク : (あい!シニークは15m間合いを取った
GM : ジヴさん
ジヴ : (俺は様子見
GM : レツさんもとばして
GM : ジェノさんは?
ジェノ : (様子見
GM : やっぱりタツミさんとなりますが
タツミ : 「では、参りますわー
★タツミが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、2修正されて、12だ!
GM : ヒットです
タツミ : (ダメージ算出しまーす
★タツミが21のレーティングをした!
★9を出したので、結果は、7だ!
GM : 追加ダメージプラスすると?
タツミ : (11です
GM : スケルトンの残りは1点ですねぇ・・・
GM : ではスケルトンアーマーの攻撃
GM : 攻撃点は9点です
GM : 回避してください
★タツミが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、5修正されて、17だ!
GM : 余裕でかわしました
タツミ : 「遅いですわ〜
GM : で、2ラウンド目ですが
GM : シニークさんどうします?
シニーク : (手が人形でふさがってて様子見(´ω`)
ジヴ : (おいしいとこどりする、俺は攻撃だ!
GM : ではジヴさん
ジヴ : (OK命中判定
★ジヴが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、7修正されて、12だ!
GM : ヒットです
ジヴ : (打撃判定
ジヴ : 5+6で11点ですわ
GM : とどめささりましたねぇ
★スケルトン・アーマーが消滅しました。
タツミ : 「さすがジヴ様ですわー!」
シニーク : 「お見事です!
レツオウ : 「さて、どうするかな?
タツミ : 「その人形は、何なのでしょうね?
レツオウ : (調べます
★レツオウが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、6修正されて、13だ!
GM : タツミさんが壊してしまった人形と同じような物のようです
シニーク : (むしゃむしゃしていた 草なら何でもよかった 今は反芻している
GM : ウシ・・・・
タツミ : (虫!?牛!?
レツオウ : 「他にはなにもないようだな・・・しかし、これはなんだ?
タツミ : 「さて、私にはわかりかねますわ〜。
シニーク : 「インフラビジョンで鎧の中にあったのがわかったんですが…何故鎧の中に…?
タツミ : 「シニークさん、その人形、光ってたんですの?
タツミ : 「何かに使うんでしょうかねぇ…?
レツオウ : 「さぁな、まぁあの門番はどうにもできん。これ以上の滞在は無駄だろう、帰ろう
タツミ : 「残念ですわぁ…
シニーク : 「…十字路まで戻りましょうか
タツミ : 「そうですわね
GM : 十字路まで戻ります?
GM : では、ゴーレムが見える通路まで戻って来たわけですが
ジヴ : (今すごいことおもいついたんだが
シニーク : (ほわっつ?
ジヴ : (ゴーレムの作動範囲外から攻撃しまくれば通れるんじゃないだろうか(・ω・;
レツオウ : (どれだけかかるんですかw
シニーク : (動き出さなけりゃ問題ないッスねw
ジヴ : (ぬぅん(・ω・´
GM : とか何とか言い合っている内に
GM : ゴーレム君歩いて来ましたよ
タツミ : 「なななな、なんかきてますわー!
リュー : 「龍の巣!
シニーク : 「…!
ウッディ : 「はっぴーらっぴーよろぴくね♪」
レツオウ : 「む・・・なぜ反応しているのだ・・・
ジェノ : 「魔法生物……興味深いな」
レツオウ : (ちなみに誰に向かってか分かります?w
シニーク : (人形もってるのダレダー

    シニークさん、スルドイ
  
GM : で、前回人形を手に入れていたのは・・・
ジヴ : (いやシニがもったままだぞ
GM : ではシニークさんの前にw
レツオウ : 「シニーク!向こうの部屋の溜まりにそれを投げ込め!
タツミ : 「頑張ってくださいまし!
シニーク : 「これですか!?やってみます!
シニーク : (トテトテ
ゴーレム : ゴロゴロ

ウッディ : (リューさんが、硫酸のほうに!)
レツオウ : (・・・
リュー : (4点!
シニーク : (洒落キタコレーw
ジェノ : (寒い……寒いよ父さん……

    ぴゅ〜・・・
  
GM : ゴーレム君はゆっくり歩いてついて行きますよ
レツオウ : (襲ってくる気配はありますか?
GM : ついて行くだけのようです
リュー : 「シニークさん、人形パス!
シニーク : 「あ、はい!(人形パース
GM : ではリューさんに付いていきますよ
リュー : 「ウッディさん、パス!(なんか中学生みたいだw
ゴーレム : ゴロゴロゴロ・・・・(ウッディに向かう
ジヴ : 「人形をおおいていけばいいんじゃないのか?w
ウッディ : 「リューちゃんの愛は受け取ったぜぇ!!
ジェノ : (ゴーレムが、カバンをパスで回されてる、いじめられっこの中学生みたいだ
ジェノ : (ゴーレム「やめてよ〜。かえしてよ〜」みたいな
リュー : (そうそうw

    ん〜・・・そうなってるなぁw
  
ウッディ : 「俺っちがひきつけとくから、今のうちに奥へ!
レツオウ : 「それはいいがお前が居なくてどうやって探索するんだ?
リュー : 「というか床においといてください!w
リュー : 「それで大丈夫かとw
ウッディ : (じゃあ、皆が奥に行ったの見届けてから、できるだけ遠くにおいて走って合流って方向で
タツミ : 「頑張ってくださいませウッディさん!
ウッディ : 「ありがとうタツミちゃん、俺っち頑張るぜぇ! なんか一月振りくらいに活躍してる気分だぜぇ!
タツミ : 「素敵ですわーウッディさーん!
シニーク : 「もう追ってきませんね。どうして人形について来たんでしょうね…?
ジェノ : 「あれがないと、夜眠れないんじゃねぇか?」
ウッディ : 「こーこまーでおーいで〜

    硫酸の部屋まで置きに行ったようです
  
GM : 目の前に巨大な門がありますがどうしましょ
ジェノ : 「この巨大な門は何だろうな……」
タツミ : 「ウッディさん…大丈夫でしょうか…
ジヴ : 「どっかにあの模様かいてないのか
レツオウ : 「さぁなぁ、ただ迂闊に調べることはできぬな
ウッディ : 「とりあえず、トラップとか調べてみるぜぇ
タツミ : 「頼みますわ〜
★ウッディが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、6修正されて、12だ!
GM : トラップはみつかりませんでした
★サイコロの合計は、0修正されて、13だ!
ウッディ : 「罠とかはみつかんねぇなぁ
タツミ : 「…普通の力じゃ開きそうもありませんわねぇ
タツミ : 「何か、以前にもあった暗号のようなものはないのかしら〜…
ジヴ : (なんかゴーレムがキーな気がする
ジヴ : (ゴーレムが人形手にしたときどんな行動とるかが鍵か(。・∀・
リュー : 「まずはこの遺跡を作った人の身になって考えましょう
ウッディ : (扉になんかはめるのにぴったりな窪みとかない?w
ジェノ : (よく見ると、門にゴーレム型のくぼみが……w
ジヴ : (ゴーレム型のくぼみってありえねえw
リュー : 「ドアを作ったのならそれをあける必要がある、ということですよね?
シニーク : 「この門は少なくとも開ける方法もあるはず、ですね。
リュー : 「あける必要があるのならそれに手間をかけたくない、というのは人情ですよね?
GM : 扉に意味深な窪みとかはないかな
リュー : 「多分、すごく簡単な方法で明けられる、とは思うんですよ
タツミ : 「なら、ひっぱってみましょうか〜
GM : この扉は片方2tあります
シニーク : 「仕掛けか何かがないと、開けられませんね…
レツオウ : 「うーむ・・・まったく手がかりがないからなぁ、帰るか?(苦笑
ジヴ : (とりあえずゴーレムの様子みてくるねー
ジヴ : |Д゚)コソーリ
ウッディ : (扉以外の壁に仕掛けないか調べます
ウッディ : ダイス振る?
GM : どうぞ
★ウッディが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、6修正されて、9だ!
GM : 特に仕掛けはありませんでした
ウッディ : (了解です〜、ちょっとお手上げっぽい?
GM : ジヴさんはゴーレムの所へ?
GM : ん〜では
ゴーレム : ・・・ゴロ?(振り返る
ゴーレム : (ジヴに近づく
GM : よく見ると
GM : ゴーレムの両肺辺りに窪みがあって片方に人形が収まってます
ジヴ : (えーとこれはいわゆるひとつの・・・人形こわしたやつでてこい(゚Д゚#
シニーク : (…片肺、ぶっ壊れてるね。
タツミ : (…ノ←壊した人
リュー : (タツミには罰として説教メールを送ってやる!(ぇー
GM : ま、これはこれでw
GM : とりあえずゴーレム君に敵意は無い見たいですけど
GM : どうします?
ジヴ : 「ただいまーおっきいのつれてきたヽ(´∀`)
ジヴ : 「扉をあけるんだろぼ
タツミ : 「おかえりなさいませ〜って…!?
シニーク : 「だ、大丈夫なんですか?!
ジヴ : 「なんだかわからないからつれてきてみたの☆
ジェノ : 「かわいく言うなw
ジェノ : (メイジスタッフの尖った方で、みぞおちにツッコミ
ジヴ : ゴフゥ
ジェノ : 「んで、このゴーレム……大丈夫なのかよ」
タツミ : 「ゴーレムさん…扉開けてくださいますの?
GM : 人形を最初に持ったのは
GM : シニークさんでしたね?
GM : んじゃまあ
GM : シニークに懐きましょ
シニーク : (アウチ
ジヴ : (ヒィ(゚Д゚;
シニーク : 「えーと…どうすればいいんですか
ジェノ : 「とりあえず、命令してみたらどうだ
シニーク : 「解りました
シニーク : 「この門を開けてもらえますか?誰かが中にいるかもしれないんです
ゴーレム : (首をかしげる、どうやら言葉が通じなかった模様
レツオウ : (では・・・
レツオウ : 「シニークに隠れて)この扉開けてくれませんか?(下位古代語で
ゴーレム : (やっぱり声紋識別もするらしい
ジェノ : 「じゃあシニーク。俺のあとについてしゃべるんだ
ジェノ : 「マイネーム イズ シニーク」
シニーク : 「まいねーむ いず しにーく
GM : それがローエンシェント・・?
ジェノ : 「アイム ノット ディクショナリー」
タツミ : 「…あれが…ローエンシェントですの…?
シニーク : 「あいむ のっと でぃくしょなりー
レツオウ : 「ノーコメントだ・・・
ジェノ : 「これで、『扉を開けてください』になる」
タツミ : 「…あれで、扉を開けてください、ですの…!?(レツオウをじっとみつめ
シニーク : 「…ふむ
レツオウ : 「・・・(無言
シニーク : 「ゴーレムさん! まい ねーむ いず しにーく!あいむ のっと でぃくしょなりー!
タツミ : 「…れ、レツオウさん…!?
ゴーレム : ゴッ(頷く
ゴーレム : (すたすたと何処かへ歩いていく
シニーク : 「あ、待ってー
シニーク : 「(スタスタ
ジェノ : 「シニークの発音が悪いからだぞ!w」
ゴーレム : (しばらくして戻ってくると
タツミ : 「…。シニークさん…
ゴーレム : (手には朽ちた本がw
シニーク : 「これは一体?
レツオウ : GM,朽ちた本読もうとしてみますが?
シニーク : 「(本を受け取って読んでみるー
GM : え〜・・・もちろん読めないつもりですけど・・・
シニーク : 「…僕には内容が解りませんね…
GM : 馬鹿正直に【当時の】辞書を持ってきたわけですがw
シニーク : (ヤラレター!w
シニーク : 「これと門を開けることにどういう関係が…
ジェノ : 「(下位古代語で)開けろ」
ウッディ : (もしかして、このゴーレムって、天然ドジっ娘?w
シニーク : 「ジェノさん、さっきの言葉で合ってるんですか?
ジェノ : 「(下位古代語で)開けろ……と、アナタのご主人様がおっしゃってます。どうか、聞いていただけませんか?」
レツオウ : 「卑屈だなジェノよ(笑)(下位古代語
ゴーレム : グルル(話す言葉は理解していてもやっぱり言うことは聞けない模様
ジェノ : 「チ……屑ゴーレムがっ……!(共通語)」

    屑って言われても・・・

レツオウ : 「シニークこう言えばいい(下位古代語で)この扉を開けてくれ
シニーク : 『この扉を開けてくれ』
ゴーレム : ゴッ(頷く
GM : ゴーレム君が扉を明けようとしますが
GM : どうもパワー不足みたいなんですよねぇw
シニーク : (だれだー!こわしたのー!w
タツミ : (…ノ←壊した人
レツオウ : (タツミが一緒に押せば開くのでは?w
タツミ : 「ゴーレムさーん、私も手伝いますわ〜!(押
シニーク : 「僕たちも押してみましょう!
GM : 皆さん押します?
ジヴ : (おすよー
シニーク : (オスヨー!
ジェノ : (押せよー
GM : リューも押しますね?
タツミ : 「ガンバリマスわーーーー!
ジェノ : (魔術師2人組みは、肉体労働パスw
GM : すると扉はじわじわと開いて行きました
シニーク : 「…もう少し!
GM : とりあえず人一人が通れるくらいの隙間は開きましたよ
タツミ : 「これで一人ずつ通れるんじゃないでしょうか?
シニーク : (ますたー!これって放すと閉じちゃう?
ジェノ : (ゴーレム挟んどけばいいじゃん
シニーク : (アンタ最低だー!w
GM : ジェノさん酷い・・・
GM : 閉じるということはありませんよ
GM : やたらと重いだけです
シニーク : 「…これで通れますね!
レツオウ : 「そうだな、行くか
シニーク : 「ゴーレムさん、ありがとうございました。
ゴーレム : ま”っ
シニーク : (これぐらいは何となく伝わるってーもんよ(・∀
  (そうしておいてくださいな・・・・w
ジェノ : 「ゴーレム、ご苦労ご苦労」
タツミ : 「ありがとう御座いましたわ〜ゴーレムさん
GM : 開けた先は広大な空間になってますよ
ジェノ : (広間はどんな感じですかな?
GM : 音の反響具合から結構広い事がうかがえます
ジェノ : (奥まで見えないくらい広いんだ
GM : ライトの可視範囲では真ん中まで見渡すことができません
タツミ : 「あーあー。どなたかいらっしゃいますかー?
GM : タツミ「アーアー。どなたかいらっしゃいますかー?(反響
GM : というくらいでw
タツミ : 「ま〜♪返ってきましたわー♪
GM : ではタツミさんが叫んだことですし
GM : 皆さん知覚判定をお願いします
GM : 知力
GM : その前に夜目が効く方は?
レツオウ : (シニークとウッディのみ
レツオウ : (リューもですっけ?(ぇ
★リューが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、1修正されて、8だ!
リュー : (8〜
★タツミが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、2修正されて、8だ!
タツミ : (8らしいでーす
レツオウ :(振ってないやw
★レツオウが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、3修正されて、8だ!
GM : 夜目って
GM : 使います?
ウッディ : (エルフの能力、積極的に使うわけないじゃんw
シニーク : (よく見えないなら使う…シニークはいきましょか
GM : 了解です
GM : では、皆さん8以上の方は
GM : ライトの可視範囲わずか外で何かがうごめきました
GM : シニークさんにはその辺りに温体が見えますよ
シニーク : (大きさってどれくらいなんでしょー?
GM : 大きさは
GM : 高さが90cmくらい
GM : 横はそちらからですと1.5mを超えるくらいでしょうかねぇ・・・?
タツミ : 「もぞってしましたわー
シニーク : 「…何かいますね
レツオウ : (GMその辺にガレキなり小石って落ちてません?
GM : 小石くらいでしたら
GM : 掘りっぱなしみたいですし
レツオウ : 拾ってライトかけて動いたほうに放り投げます
レツオウ : いいですよね?w>皆さんも
ジェノ : どうなんだろうw
タツミ : (かまわんえー
★結果は、3修正されて、12だ!
レツオウ : ん、発動しました
レツオウ : ライトかけた石放り投げてみますが?
GM : はい
GM : 地面には模様が
GM : 模様の中心には鎖に縛られた白い生き物(?)が見えます
タツミ : 「…?あれ、なんですの?
レツオウ : (セージチェックしますね
GM : はい
★レツオウが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、6修正されて、15だ!
レツオウ : 15ですね
GM : OK判定できました
GM : ユニコーンです
レツオウ : 「・・・ユニコーン?なぜこんな所に居るんだ・・・
ジェノ : 「ラムリアースの天然記念物じゃねぇか」
 
    この間後ろでは誰が清いだの清くないだの
    このPTは全滅だろうとかするとかしないとか
    下関係が飛び交ったりしてましたがそれは別の話です
 
レツオウ : 「シニーク、話しかけてみろ
タツミ : 「ユニコーン…!?初めてみましたわー…
シニーク : 「ええっ?!ユニコーンに?!
レツオウ : 「・・・こいつには精霊語しか通じん
シニーク : 「解りました…。話をさせてもらいますね
タツミ : 「頑張ってくださいませ〜シニークさん!
GM : 外見はコレしかありませんでしたけど・・・
シニーク : 『大丈夫ですか?
ユニコーン : 『やれやれ・・・ようやく出ることが出来そうだと思えば
ユニコーン : 『乙女が1名しかおらんパーティとはな
 
 
リュー : (ぐはー、こいつむかつく!w 馬刺しにすんご!w
ジェノ : (すんご!
リュー : (すんご!
シニーク : (すんご?!w
リュー : (なんでGとZを押し間違えるかw むっちゃ遠いしw
ジェノ : (さすがだ
ジェノ : (乙女がいるだけありがたく思え、この馬刺し!と思ってみる
ジェノ : (角は霊薬、身体は馬刺し。無駄がないな
レツオウ : (骨はボーンサーバントで?w
 
 
    馬刺しで笑ってしまいましたw
 
シニーク : 『乙女でなくても貴方を助けることは出来ます。どうか汲み取ってください。
ユニコーン : 『ふむ、君は我々の事をどのくらい知っておるのかね?
シニーク : 『僕自身は貴方達について詳しく知りません…穢れ無き乙女にだけ気を許す高貴な者たちということぐらいですね
ユニコーン : 『結構、ではどうするべきか解ろうというものだが?(偉そう
シニーク : 「すいません、リューさんかタツミさん、ユニコーンの介抱をお願いしてもよろしいですか?
タツミ : 「私で宜しければ。どうすればいいんですの〜?
シニーク : 「僕がユニコーンとの通訳をしますから、タツミさんはそれに従ってくだされば。
タツミ : 「承知致しましたわ〜。
シニーク : 「それじゃ皆さん、ユニコーンのそばに行きましょう。タツミさん以外は一歩引いておけばいいと思います
ユニコーン : 『ここは湿気ていかんな、痒くてたまらん。我のチンポをかいてくれんかね?優しく、そしてエレガントに!
 
    しばらく後ろは騒然としてます
 
ユニコーン : 『どうしたのかね?言葉は解るのだろう?
 
 
ジェノ : (うまくやれよw
ウッディ : (頑張れシニークw ウッディはまだ理解できない振りだw
シニーク : (これ、いまだかつて無い試練だなオイ!w
ジェノ : (シニークが生きるか死ぬかの分岐点だ
GM : 今回一番の敢闘賞はシニークですかねぇw
シニーク : (ガンバレシニーク
タツミ : (ふぁいとしにーく
シニーク : (うっさいやい!w
シニーク : (あ、ふぁいとの方はありがたく受け取ってますw
 
 
シニーク : 「…なるほど、わかりました
シニーク : 「タツミさん…
タツミ : 「はい?なんでしょう〜
シニーク : 「と、それから皆さん。この鎖を一刻も早くぶった切って欲しいそうです。
タツミ : 「あら〜。承知致しましたわ〜♪(剣構え
シニーク : 「自由になって、どうしてもしたいことがあるそうです(笑顔)
タツミ : 「せぇ〜のっ!(剣振りかぶり
タツミ : 「はっ!(鎖に向かって剣振り下ろし
GM : ま、鎖は切れましたねぇ
タツミ : 「やりましたわ〜♪切れましてよ〜シニークさん♪
GM : 因みに、封印の壷と同質の物でしたって言ってしまっていいのでしょうか?
GM : 上位精霊でも閉じ込めてしまう古代魔法時代の代物ですよ
タツミ : 「シニークさん、次はどうすればいいんですの〜?
シニーク : 『これで貴方のしたいことは出来ます。どうぞごゆっくり。
ユニコーン : 『ふう、何百年ぶりに自由になった。礼を言わせてもらおう
シニーク : 「ちょっと待っててくださいね…
タツミ : 「はいですわ〜
シニーク : 「えっと…何百年ぶりに自由にしていただきありがとう
タツミ : 「どういたしましてーですわ♪
GM : 『しかし魔方陣がまだ生きておるから、この部屋の中では歩くのが精一杯といったところか
タツミ : 「シニークさん、質問ですわ
シニーク : 「しかしまだ魔法陣が生きているからこの部屋の中で歩くのが精一杯…はい?なんでしょうか?
タツミ : 「何でユニコーンさんはこんなところにいらっしゃいますの?
シニーク : 「確かに解りませんね…聞いてみます
シニーク : 『ユニコーン、貴方は何故ここに閉じ込められていたのですか?
ユニコーン : 『いやなに、此処の主に人生最高の時を味合わせてやろうと思っただけのことだよ
ユニコーン : 『だというのにこんな罠まで用意しおって
GM : 今の台詞は無しということで?
GM : といってもセリフは此処までなのですけど・・・
シニーク : 『此処の主…と罠?
GM : 『何百年も昔の話だ、気にしないでくれたまえ
シニーク : 『ふむ…
シニーク : 「…えーと、この遺跡の主人に会いに来た時に罠にかかって何百年も捕まっていたそうです
タツミ : 「あらー。大変でしたのねぇ〜
ジェノ : 「今じゃその主人も生きてないしな」
シニーク : 「ちょっと気になりますね
ジェノ : 「生きてないけど、記録は残ってないのか?」
ユニコーン : 『そうそう、開放の報酬がまだだったな
ユニコーン : 『この部屋の魔方陣の起点には封印の壷が使われているようだ
ユニコーン : 『主も居なくなった今、此処に残しておいて意味のあるものではあるまい。もって行きたまえ
シニーク : 『封印の壺?
シニーク : 『…あ、最後に一つ質問を。
ユニコーン : 『何かね?
シニーク : 『貴方は助けを呼んでいたんですか?
ユニコーン : 『此処にあるのは我の力を封じる結界だ、基本的に呼びたくても呼べんよ
ユニコーン : 『しかし、何であれ老朽化は起こすものだからな
ユニコーン : 『そういうことだ
シニーク : 『魔法陣の力が弱まったところで石版を使って助けを呼んだ、と言うわけですね
ウッディ : (当のユニコーンは老朽化してないのかな〜w
GM : そこはそれ、幻獣ですしw
シニーク : 『確か、助けてくださいって声はもっと違う言葉遣いだったような・・・
ユニコーン : 『猫を被っておったのだよ
シニーク : 『そうですか・・・
ユニコーン : 『今度は、こちらから質問させてもらおう
ユニコーン : 『我の同族は現存しておるのかね?
シニーク : 『そのはずです。めったに出会うことはありませんが…
ユニコーン : 『ほう、どの辺りかな?
シニーク : (ここから北へ国2つくら。ラムリアースと通訳w
シニーク : (そこでは国がユニコーンを崇め奉ってるって
ユニコーン : 『遠いではないか・・・やれやれ本調子でない身ではいささか辛いな
ユニコーン : 『そのラムリアースとやらの人間に迎えにこさせたい所だな
 
    世慣れしてるユニコーンだなぁ・・・
    何はともあれ、ユニコーンは魔術師ギルドを通して迎えにきてもらうように手筈を整えることになり
    これにて一件落着です