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GM 第2期 最終話「光明」

エル みつあき
シエナ (つーか前回あたし狂ってなかったか?w
GM ・・・
リリス (ミツアキ
GM 「光明(こうみょう)」です!w
エル (みつあき、誰?
シエナ (あたし
エル (はい、始めようw
シエナ (・・・ぼけにのったらながされた・・・w
エル (横道にそらすボケとツッコミを1人でこなす、ハイブリッドな俺様
シエナ (・・・はいぶりっと?w

GM では、6人が”木々のざわめき”亭でのへ〜っとしてると
ラクス (そういう名前だったんだw

     最終話まで自分のいる宿の名前を知らなかった人・・・否、エルフが1名

シエナ 「・・・もぐもぐ」(けーきたべてます
タツミ(レカル)「(ちゃきちゃきお仕事中
エル 「今日は神殿の仕事がOFFだから、ヒマだなぁ(説明的口調)」

GM すると、男が入ってきます

レカル 「…(紅茶のみながら読書中」
シエナ 「・・・たつみースペシャルチョコケーキひとつ」
タツミ(レカル)「いらっしゃいませ〜♪

GM 男「タツミ嬢、久しいな
キリン ジー(見てみる
エル (あまり興味なさそうに、視界の端で一瞥
タツミ(レカル)「承知いたしたわ〜♪(ケーキ目の前で
タツミ(レカル)「あら…?」
エル (一転して興味深深にジロジロ
シエナ 「・・・・もぐもぐ」いつもどーりけーきほおばってます
レカル 「(本から視線だけ逸らして二人へ」

GM 男「ここにエルディアスと言う神官はいるか?
キリン そんなエル兄見て(⊃д`)
タツミ(レカル)「あ…お久しぶりですわ〜♪エルディアス…さん…いらっしゃいますわ」
エル 「いませんよ〜(やべぇ……どれがバレた?)」

     何をやったのか・・・このファリス神官は・・・

タツミ(レカル)「エルさーん、およびですわ〜(ニーッコリ」
ラクス (ずっとエルの名前勘違いしてたorz

     さらに仲間の名前も知らなかったエルフが1名

レツオウ(GM)「グランがここに居るはずだから呼んでこいってな
エル (ええっ?w
シエナ 「・・・そこにいる」ゆびさして
タツミ(レカル)「レツオウさん、お体の方等はご健康ですか〜?(嬉しそうに話しかけてる
エル 「……はい(グラン司祭の名前に観念して挙手)」
レツオウ(GM)「あぁ、あれからも別でPTを組んで冒険は続けてるしな
レツオウ(GM)「君か。グランが至急神殿まで着てくれとな、できれば他の仲間も、だ
エル 「ういっす。了解(適当に敬礼)」

     エルがまじめに話してる中

シエナ 「・・・レカルー暇ー」ワイバーンの一件から少し性格変わった
レカル 「え…僕ですか。本なら数冊ございますが…全部ハイ・エンシェントですが…」
シエナ 「・・・んーじゃあこれかして
レカル 「あ、はい、どうぞ…(一冊手渡す)」

     平和だなぁ・・・(しみじみ
     この後どうなるかも知らずに(くすくす

エル (もっそりと立ち上がって、皆を見回す
エル 「皆、仕事っぽいんだが……」
タツミ(レカル)「レツオウさん、本日はゆっくりしていけますの?(やっぱり話しかけている」
シエナ 「・・・ふむふむ・・・タイトルは創世記か・・・」真剣に読みふける
エル 「……きいちゃいねぇ」
レカル 「え?あ、はい。了解しました(パタンと本を閉じる」
エル 「おまえらー!」
レツオウ(GM)「すまん、今は時間がないんだが、今抱えてる問題が片付いたら寄るさ
ラクス 「はいはーい、いくよー」
シエナ 「・・・・読み始めたばっかなのに・・・」ぶつくさいいつつ
タツミ(レカル)「ええ、お待ちしていますわ〜♪」
エル 「仕事らしいので、おくつろぎのところ大変申し訳ありませんが、一緒に来てくれやがると助かります!」
レカル 「あ、いえ、そんなかしこまっていわずとも…!(おどおど」

     一見、高圧的でムカつきますが頼まれてるので断わりにくい雰囲気・・・よぅわからん(笑

キリン 「よーわからんけど 付いていけばいいのかー?
エル 「いつものグラン司祭の勅命だ」
シエナ 「んー。最近お仕事無くて暇だったしちょうどいいからいいよ」
レツオウ(GM)「エルディアス・・・急げよ?俺は先に行ってる
シエナ 「レカル、これしばらく借りるね」レカルに閉じた本見せて
エル (これで遅刻して、グラン司祭はにこにこ笑いながら、俺を裸にして、神殿の表玄関に逆さに吊るすんだー

     これは本人の希望なのかなぁ?

レカル 「あ、どうぞ…。」
エル (ナレーション「さて。神殿についた一行」

     仕事とられましたよ(笑

エル (途中で買い食いしようとしたキリンとラクスをひきずって、神殿に問うちゃう
エル 到着

GM では、神殿に入ると、レツオウ、グラン、ガラの3人が居て

キリン (もぐもぐ「まだまだやなー エル兄
グラン(GM)「エル・・来ましたか。
エル 「ハッ(敬礼)」

GM 3人とも深刻な表情ですので

シエナ 「・・・なにかあったの?」表情からよんで
グラン(GM)「エル、落ち着いて聞いてくださいね
エル 「ファリス神殿特務部隊エルディアス・バークレイ、ただいま到着しました」
エル (直立不動
キリン (なんとなく倣って直立
グラン(GM)「先の依頼で密輸をおもにしてるマフィアを壊滅したのですが・・・
エル 「マフィアですか……。さすがです」
エル (慣れない姿勢は厳しいのぅ……
グラン(GM)「そこで保護した中に赤髪のエルフとハーフエルフが居たのですが・・・
エル 「!!」
キリン Σ( ゜Д゜)
シエナ (よかったねw
エル (呆然
グラン(GM)「・・・とりあえず、着いて来てください。
キリン (エル兄のカミサンが居るかも! あぁーーー・・・
エル 「は……はい!」

GM と、いってある部屋まで案内します。

シエナ 「・・・それはあたしたちも?
グラン(GM)「はい、皆さんも
シエナ (はや!!!w
キリン 「はーい
エル (部屋の中には……

GM そして、案内された部屋にはベットが2つあり、そこに寝かされています

エル (顔……! 顔は……!
GM はい、間違いないようですね
エル 「アイリ……ヤム……(よろよろと近寄る)」
GM 反応しませんね
エル (寝息は?
シエナ 「・・・」邪魔はしないようにしてる
GM 息はあります
レカル 「…(心配そうに見守る」
エル 「なんだ……? 毒……それとも呪い……」
エル (ゆすってみる

レツオウ(GM)「無駄だ。通常の毒や呪いならグランが治癒できる
エル 「そ、そうですね……(混乱)」
エル 「グラン司祭。これはいったい……?」
グラン(GM)「はい・・・どうやら特殊な呪いがかけられてるようで、私ではどうにも・・・
レツオウ(GM)「ただ、解く方法が無いわけではない
エル 「それは!?(レツオウの両肩をガッとつかむ)」
レツオウ(GM)「お、落ち着け・・
エル 「せっかく会えたんだ……! どうすれば……!(取り乱し中)」
シエナ 「・・・エル、あせっても治らないよ。落ち着いて」
エル 「あ……ああ……そうだな」
レツオウ(GM)「龍涙草と呼ばれる薬草で香をたけば解ける・・・だがな・・・
エル (龍……?w
シエナ (竜?w
GM 龍(笑
リリス (sekuhara.exe?
シエナ (まてw
エル (それちがうw
ラクス 煤i ̄□ ̄;

     分かる人はわかりますねw

エル 「龍涙草……? 聞いたことありませんが……」
レツオウ(GM)「あぁ・・・かなり貴重な物でな・・・
シエナ 「・・・それはどこに?」
エル 「どんなに高価でもいい! 手に入れるためなら、何でもする!」
GM ガラ「竜の住まうところ・・・だ
シエナ 「・・・竜・・・」少しわなわな震えてる
エル 「とことん、竜に縁があるみたいだな……。上等だ。いくらでもかかってきやがれ……(ボソボソ)」
シエナ 「・・・・・・この近辺に竜が住んでるところに思い当たるところは?」ふるえとまりますた
GM ガラ「今、俺が八方に密偵を放っている。もうしばらくすれば情報が入るだろう

GM と、話していると一羽の隼が入ってきますね

GM ガラ「ふむ・・・ここから西にある渓谷に居るらしい
GM ガラ「丁度、今は休眠期のようだな・・・

シエナ 「・・・争わないですむかもしれない?
エル 「(妻子の顔をなでていた手を離して)……西の渓谷……(立ち上がる)」
グラン(GM)「待ちなさいエル
エル (キリン、まじまじと覗き込んでどうしたw
キリン 「知らんわ バカ
エル (Σ
エル (な、なんか知らんがバカって言われた!(´・ω・`)
キリン 「バカエル兄〜
シエナ 「・・・綺麗な人だね、奥さんも娘さんも」(つぶやくように
グラン(GM)「今回はかなり危険になります。私達も同行しましょう
エル 「自慢の妻子だよ(微笑)」
キリン (ちぇ
シエナ 「・・・・・・なら、失わせるわけにはいかないね」
エル 「それは助かりますが……いいんですか? グラン司祭、お仕事が……」
グラン(GM)「これ以上部下を失いたくありません
エル (うわー、なんか見抜かれてるー
シエナ 「・・・・・・あたしみたいな人は二度と出させたくない」(たぶんきこえないくらいでw
エル (薬草のためなら命かけることw
キリン (バレバレやな

     いえ、たまたまなんですけどね(笑

グラン(GM)「念のために皆さんにこれを渡しておきます
GM シエナに焔のイヤリング(炎へ抵抗+2
シエナ 「綺麗・・・ありがとうございます」
GM キリン・リリスに耐火のマント(炎のダメ減+2
GM レカルに火炎のネックレス(炎へ抵抗+1 炎のダメ減+1
レカル 「あ、ありがとう御座います」
リリス 「・・・」
GM ラスクに炎のブローチ(炎へ抵抗+1 炎のダメ減+1
ラクス 「わーい」
GM エルにシールド(炎へ抵抗+2 炎のダメ減+2
エル (グレートソード封じ!w

     さぁ?それはどうでしょうねぇ?(含み笑

グラン(GM)「では、表に馬を用意させてあります。行きましょうか
キリン 「OK ありがたく借りるとするか〜
シエナ (奥さんの隣まで来て「かならず、生きて連れ帰りますから」奥さんにみみうちするように

GM では、光陰矢のごとし。竜の住処付近まで着きます

エル (妻と娘の顔を、もう一度ゆっくりなでて、立ち上がる
レカル (はえええw
シエナ (はやああ!w
エル (すげぇw

     だって・・・時間ないんですもん

シエナ 「・・・ここが、竜の住処・・・」その眼は鋭いぞw
レツオウ(GM)「念のために言っておく、今ここの竜は休眠期だが・・・いつ襲ってくるかもわからん
レツオウ(GM)「注意しろ
エル 「上等……(グレードソードを近場の岩にたたきつける)」
キリン 「ガラと私だけのほうが有利なんちゃう?
シエナ 「・・・キリン、それ、おきたらどうするの?」
シエナ (竜がねw
キリン 「私の事なんかかまうなーw
レツオウ(GM)「いや、問題ない、休眠期はなら少々の音では起きたりしない
キリン Σ( ゜Д゜)竜がかよ!
シエナ 「キリンが自暴自棄だw
キリン (静かにしいやー シエナー
エル (キリン死ぬなーw
シエナ (・・・うちがか・・・w
キリン 「バカエル兄はだまるー
エル (今日のキリンは、一味違う!
エル (またバカって……_| ̄|○

シエナ 「・・・行こう。あたしが自分を抑えられるうちに」少し自嘲気味に笑って
リリス 「・・・静かにしないと 射抜くわよ(既に矢を装填中
レカル 「…シエナさん。」
グラン(GM)「では、行きましょうか
レカル 「シエナさん、聞いてください」
シエナ 「ん?」
レカル (ちょっとまったコール!(ぇ
エル (古っ
レカル 「シエナさんが、竜にこだわるのはわかります。ですが…
シエナ (前からシエナさんのことが好きでした!お付き合いしてください!
エル (キタ────(゜∀゜)────!!!!
シエナ 「・・・」
レカル 「(まっすぐにみつめ)この間の様な事をするのなら、容赦なく、打ちますから(スタッフを握る」
エル (最後の戦いの前に愛の告白! 王道だ!
レカル (愛どころか殺し宣言ですがナニカ(ぁ
エル (ガクガクブルブル
シエナ (レカルの頭にぽんと手をのせて)「大丈夫。あたしもそんなに馬鹿じゃない。前のあたしなら飛んで言っただろうけど」(にっこりわらう
レカル 「…それだけです。いきましょう」
エル (レ、レカルさん。お願いですから、そのメイジスタッフをおおさめください(がくがく
レカル (このメイジスタッフがめにはいらぬかー!(べしべし

     すいません!本当はこんな子じゃなかったのに・・・私のシナリオのせいで(涙ぼろぼろ

シエナ 「・・・だから、心配しないで。命を掛けるのは、エルが無事にこの住処から出れそうに無かったときだけだよ」
エル (とりあえず、グラン司祭も心配してるが
エル (みんな死ぬな、と
エル (なんか戦うこと前提になってるがw
リリス 「全員が生きて帰る為に命かけてちょうだい(しれっ
レカル (作戦→命大事に、エルを壁に
エル (俺、壁!
シエナ (ところで、ここの竜はエルダーなのだろうか・・・

GM では、ほら穴に入ると
GM セージチェックどぞ〜w

エル (セージ? それって食べられる?
レカル (いきまーす
シエナ (おう!Lv2になったせーじぱわーみせてやる!
レカル # ころころ…… 5 + 5 = 10
GM レッサーか、エルダーかドレイクか(笑
シエナ # ころころ…… 5 + 2 = 7
リリス (醗酵させれば食べられるかと

     ・・・セージとチーズ勘違いしてませんか!?(笑

エル (mjd
キリン レンジャーじゃだめか〜
シエナ (・・・11ってさみしいなーw
キリン ブレスドラゴン・・・
GM 15ですね
シエナ (だっけ?w
GM 10以上なら分かります
レカル 10+2+3=15
エル (知力ボーナスDA

GM はい、エルダードラゴン(笑

シエナ (うほ!w
エル (……
レカル 「…エルダードラゴン、ですね(小声で」

GM 手を出せるもんなら出してみろ〜(笑

シエナ 「・・・・古の・・・竜か・・・(小声で」
エル 「想像以上にでけぇ……な」

GM 軽く20mありますね

シエナ 「・・・ともかく・・・龍涙草をさがそう・・・」
キリン (レンジャーの出番か?>草探し
エル (俺とシエナは行かない方がいいな
シエナ (セージもいるんじゃない?
シエナ (鎧脱いでいけば!w
エル (自ら率先して探したいが、さすがにそこまでバカじゃないw
エル (それだ
レカル (私セージー
シエナ (それにもしも戦闘になったときに、あたしたちが離れてるとレカルとか一瞬で大喜びの野に・・・w

     大喜び?ぬか喜びの間違いでは?

エル (まあ、万が一に備えて、武器を抜いて竜に対峙しておこうかね
GM まぁ、頑張って探してくださいなw
シエナ (Σ( ̄ロ ̄)
エル 「みんな……頼む(くちびるかみしめ)」
キリン (忍び足もってるやつだけにしようよ〜
シエナ 「・・・皆気をつけて」
エル ガラとキリン?
シエナ (あとレカルかな
キリン ・・・かな・・・
レカル (イエース
GM 探すなら冒険者Lv+知力でいいですよん
レカル (はーい
エル 「キリン、レカル……気をつけろよ」
レカル (サーチサーチ(うぃーん
ラクス (レンジャーも忍び足あるよね?
GM ちなみにグランチームも竜の様子見

レカル 「はい…努力します」
エル (レカルロボ!?
キリン 「まかせ〜
レカル (じゃーまわすよ〜
シエナ 6ぞろだすんだ!w
キリン てあ
レカル (頑張る
レカル # ころころ…… 3 + 6 = 9
レカル 9+3+2=14
キリン # ころころ…… 3 + 4 = 7
キリン 12か
キリン いや 間違い 15
ラクス 私も探すー
ラクス # ころころ…… 5 + 6 = 11
ラクス 11+4+3=18
キリン うわ

GM ないです
キリン (⊃д`)
エル (すごいのきたー
エル (けど見つからんのかいw

GM でもラクスは気づきますね
シエナ (ぉ
レカル 「…見つかりませんね…(まだ辺りキョロキョロ」

GM あった形跡はあるがかなり前になくなってる
ラクス (気づいたのか〜
シエナ (!?
エル (竜と対峙したままそわそわなエル兄さん
シエナ (一筋縄ではいかないわけか・・・
ラクス 「ん〜ないね〜
シエナ (そんなエルを慰めつつじっと構えるシエナさん
キリン (引く?

GM そうしていると竜が突然目覚めます
GM エルダードラゴン「我が領域を侵すものに死あるのみ(と、言ってブレス

レツオウ(GM)「いかん!
シエナ 「!?」突然でみがまえられないよ
レツオウ(GM)「”結界よ!皆を守れ”

GM で、全員の周りに結界ができます・・・が
GM 結界が破れると同時に光に包まれます

シエナ 「・・・・く!」
GM 気を失ってしまえ〜(笑

リリス (GMご乱心w
エル 「バカヤロウ!! こんなのが、なんだってんだ!!」
シエナ (我を失うのは?w
GM いや、気を失ってください(願

リリス (w
エル 「クソっ……たれ……!(ドサッ)」
リリス 「もうイヤ・・・(バタン
シエナ 「・・・・・く・・・エル・・・だけで・・・も・・・(バタ)」
レカル 「うくっ…(ぱたり」
キリン 「・・・
ラクス (ばたんきゅー
エル (「エル・・・だけで・・・も・・・ここでしとめないと」
シエナ (・・・そうしてほしいのか?w
エル (ゴメンナサイ

     あっさりに負けてる(笑

GM どれくらい時が経ったのだろう・・・(全員生命判定どうぞ
エル # ころころ…… 5 + 3 = 8
エル 8+6=14
キリン # ころころ…… 2 + 5 = 7
レカル # ころころ…… 2 + 1 = 3
レカル 3+3=6
ラクス # ころころ…… 1 + 1 = 2
リリス # ころころ…… 5 + 3 = 8
シエナ # ころころ…… 4 + 2 = 6
GM と、いうことはキリン、エル、リリスは気がつきます
GM それとグランチームもw

シエナ む?
エル 「う……く……ここは?」
GM なぜかここは洞穴の外ですね

シエナ 13じゃおきない?w
GM はい
リリス 「ん……(フラフラと立ち上がる
GM 他の3人も倒れてます

シエナ (あたしも大喜びの野に・・・w
エル 「いったいなにが……(頭をおさえつつ)」
グラン(GM)「だ、大丈夫ですか・・・?エル
エル 「グラン司祭……。司祭こそ、お怪我は?」
グラン(GM)「はい、大丈夫です・・・が、ここは・・・

GM ケガはないですね
GM 気を失ってるだけです

エル (じゃあサニティでおきるかな?
エル (いや、トランスファーのほうか?
GM 普通に起こせばおきますw
エル 「みんな、起きるんだ(ゆさゆさ)」
シエナ 「・・・う・・・ここは・・・・・?」
ラクス (私はどうなの?w
GM 気を失ってるだけです
エル (死んではいないようだw
GM 気がつくかつかないかの判定だったので

エル (周りを見回してみる
エル (竜の巣穴は?
GM ありますね

レカル 「んぅ…?(目ぇこすりこすり」
エル 「どういうことだ?」
シエナ 「いったい何が・・・」
エル 「そうだ……薬草! 薬草はあったのか!?」
レカル 「僕はみつけられませんでしたが…」
キリン 「無かった・・・
ラクス 「ん〜お花畑にもなかったよ〜
エル 「そうか……(がっくり)」
レツオウ(GM)「ここは・・・もしかすると・・
シエナ 「・・・あたらしい竜の住処を探さないといけないかな・・・
エル 「レツオウさん。ここは?」
GM と、何か言おうとした瞬間に「ギャオース」と、何かの鳴き声が(笑

     とはいえ、某怪獣ではないのであしからず

シエナ 「何!?」そっちのほうをむくよ
レカル 「!?なんですか?(立ち上がる」
リリス (あはは 嫌な悪寒/壊

GM 洞穴から2体何かが出てくるのが見えます

シエナ ここでシエナちょんのせーじちぇっく!!!!
GM どうぞw
シエナ # ころころ…… 2 + 3 = 5
シエナ ・・・9!w
レカル (なら僕もー
レカル # ころころ…… 2 + 3 = 5
レカル 5+3+2=10

GM レカルは分かりましたねレッサードラゴンが2匹
レカル (レッサー
レカル 「あれはレッサー!」
シエナ 「・・・変てこなのが二匹!」(ぉ
GM ドラゴンですねw
レカル (レッサー…パンダ(違

     そりゃぁ、かわいい敵さんですね(笑

レカル 「皆さん気をつけてください」
レツオウ(GM)「ちっ・・・いかんな・・・おいエルディアス
エル 「?」

シエナ (む?ってことはリザードマン語で会話できる?
GM できるけど、本能で動くから意味ないですよw
シエナ (ちぇw

レツオウ(GM)「1匹は俺らでなんとかする
レツオウ(GM)「もう1匹はてめぇらで受け持て
エル 「ウッス!」
シエナ 「・・・向かってくるのなら容赦はしない!」構える
エル 「下級ドラゴンなんかに負けてられっかよ」
レツオウ(GM)「”この者らの眠りし力よ・・・目覚めろ!”イグニション”
GM エルチーム全員技能Lv8で扱ってください

     オリジナル魔法です・・・なんかむりやりな展開にしてるなぁ(反省

リリス (Σ
ラクス 煤i ̄□ ̄;

GM ただし、使える魔法はかわりません
シエナ (攻撃判定に影響が出るわけだね
エル (髪の毛が金色に光って逆立ったりしますか!
レカル (ふぁーい
シエナ 後防御か
GM です、あと抵抗にも
レカル (うわーさいやじーん
ラクス (魔法の消費精神力は?
GM それは変わります
ラクス (あい
シエナ (瞳が金色に輝いてもいいですか!
エル (「ク○リンのことかーーー!!」

GM さて、グランチームもちょっと演出w
グラン(GM)「・・・出よ、ラフェルナ
GM すると、グランの手から槍が出ます
GM そして、白銀の鎧をまといます
GM さらに、鎧から翼も出ますね
エル (自らの魂を削って獣と化し、妖を討つ槍

     それは・・・獣の槍!これは龍殺しといわれる槍!

GM んーガラ、レツオウ省略(笑

     めんどうだったので(爆死

GM 続いてエル
GM 今グレソ持ってますよね?
エル (竜ってことは、あれの出番でがしょ?w
GM 演出演出(笑

エル (台詞、台詞……w
シエナ (うちもえんしゅつほしいなぁ・・・w
リリス (俺のグレソが真っ赤にもえr(ry
レカル (お前をたおs(ry

エル 「てめぇの出番だ! いい声で鳴きな!!」(腕輪が光を放つ)
GM 声「我の力を貸そうぞ持ち主よ。強く願え
エル (誰が腕輪のいいなりになるか。支配してるのは俺だw

GM 龍殺剣 ドラゴンキラー   必筋なし 打撃力30 攻撃、追ダメに+3
GM 片手で扱えます

シエナ (うほ!w
エル (センセイ! 前とデータが違います!w
ラクス (だねw
エル (ハッ! まさか第二段階!w
GM 実は製作段階で4段階ありましたw

シエナ (ちがうよー
シエナ (ジェノさんが卍解したんだy(ry
エル (「この剣は変身するたびに、大きく戦闘力を上げる。この意味がおわかりだろ?
エル 「卍解……!」
エル (ブリーチ読んでないと通じませんから!

GM 次はシエナ〜
シエナ (へ!?
シエナ (ウチ何も特殊な装備無いぞ!?
エル (巨大化するんだな
エル (シエナモン進化ー
シエナ (ズモモモモモモ!!!!「シエナ!究極進化ぁああああ!!!」

GM 剣は何か察知したようにボタンのような物が現れます
GM 押しますか?(Y/y

ラクス (Yしかないっw
エル (だから、Yしかないってw
リリス (せんせー yしかないです

     定番でしたので(笑

シエナ 「・・・これは?」うむをいわさずぽっちとw
エル (残念! それは自爆ボタン!

GM 魔法剣 マジックブラスター 必筋なし 打撃力30 攻撃+2 ダメ減+2

シエナ (・・・あむろ・・・時が見える・・・
エル (自爆する時は「任務完了」な
ラクス (防御効果がある!w
エル (壁訳決定!
シエナ 「・・・・モースおじさん・・・ありがとう」(柄をぐっと握って
シエナ (決め台詞いってもいいかな・・・?w
GM いいですよ
ラクス (モースってドワーフの人?
シエナ (わーい
シエナ (そそ
ラクス (ふむふむ
シエナ (台詞台詞・・・w
シエナ (・・・浮かばない・・・w
ラクス (しゃいにんぐふぃんがーそーど!!斬!斬!ざぁぁぁぁぁんっ!!
エル (青空にモースの笑顔が浮かぶ。そしてどこからか声が聞こえてきた「がんばるんじゃぞ……」
リリス (w
エル (ラクスおちついてw
シエナ 「・・・戦士シエナ・・・推して参る!!!」
GM はて・・・?特命で聞いた台詞(笑

     蒼井 拳・・・・推して参る!(笑

レカル (あらー。
シエナ (まじか・・・_| ̄|○|||
シエナ (なし!今のなし!!!!w
GM ww
シエナ (・・・でも台詞浮かばないから・・・w
GM はいw
GM ならキリン、リリスに
キリン フォ

GM ガラ「おい、未発達ども、こいつを使え
エル (未発達w
リリス 「……黙ってないと舌噛むわよガラさん?
キリン (いつか殴る・・・

GM 護法剣 イシュダガー   必筋なし 打撃力15 回避、追ダメ、ダメ減+1
GM が2本
GM 台詞を〜w

シエナ (エルみたいなカッコいい台詞いいたかった・・・w
キリン (え? うーん
リリス 「早く帰りたいわ……(右手に護法剣 左手にダガー
キリン 「僕は君が泣くまで 君を殴るのをやめナーイ!
エル (人それぞれの個性でいいかとw
エル (Σ
シエナ (Σ
キリン (古すぎるか・・・
シエナ (イリーナ降臨!?
リリス (ネタに走りすぎだw

GM では、戦闘ラウーンド!

シエナ (レカルにはなにもないんだ!w
レカル (私には何もないのかYO!
ラクス (スリングがパワーアップ!とか期待したのにw

GM いやぁ・・・ソサとシャーマンってあげるものがない(笑
レカル (どうせ補助さ!どうせ補助さ!(ぐすぐす
シエナ (ティアラとか・・・魔力増幅系とか・・・w

GM さて、戦闘戦闘(苦笑
エル (戦闘、戦闘w

GM レッサードラゴン敏捷度・・・
GM 10!(笑
シエナ (ひく!w
エル (イエス! 勝った! イエス!

     何を対抗してるのか(笑
     ここから戦闘ラウンドなのですが、量が膨大で編集挫折しました戦闘で3時間近くかかったかな・・・?ノーカットでどうぞ
     ハウスルールもありますし、公式ルールの間違って所もあるかもしれないのですが
     暖かく見守ってやってください

     ラストバトル

 

 

GM では、レッサードラゴンを撃退したえるるんズ(笑

エル ……
エル それだと、俺がリーダーみたいで嫌だし
エル えるるんはやめれw

レツオウ(GM)が空を見上げて・・・
レツオウ(GM)「ここは・・・
エル 「ここは?」
レツオウ(GM)「もしかしたら、俺たちは時間をさかのぼったらしい
シエナ 「・・・さかのぼる?」
レカル 「時間を…?それは、どうしてです?」
ラクス 「???」
レツオウ(GM)「占星術の応用でな
レツオウ(GM)「深くは気にするな。しかし、地形はほとんどかわってなく
レツオウ(GM)「ここに存在していたのはエルダーではなくレッサーだったということ
レツオウ(GM)「この情報だけでも、そうは思わないか?
エル 「……って、待ってくれよ!」
エル 「仮に過去に遡ったとして……俺たちはどうなるんだ?」
レツオウ(GM)「さぁな、さすがに俺もそこまではわからん
エル 「戻れるのかよ!?(レツオウをがくがく)」
シエナ 「・・・・・・へたすると・・・もう一人この世界にあたしがいるのか・・・」
レツオウ(GM)「ぐ、落ち着け
エル (頭の中は、もう妻子のことでいっぱい
シエナ 「・・・エル、レツオウをゆさぶっても、ころしかけても
レツオウ(GM)「それはないな、エルフなら居る可能性があるが・・・
ラクス レッサードラゴンの死体でも突いてますw
シエナ 「・・・今は何も進展しない」
グラン(GM)「と、とにかく、洞窟の中で一休みしましょう
ラクス 「はいはーい」さっさと洞窟へいきますー

GM と、いうわけでえるるんズとグラン一行は洞窟の中に〜

エル 「……(無言で、足を引きずるように洞窟の中へ)」
レカル 「…はい(深刻そうな顔で洞窟へ〜
ラクス 洞窟の中をあちこち見て回ってます
GM お、じゃあラクスちょっと秘密伝達w
ラクス なぬw

シエナ 「・・・・・・洞窟に入る前に違和感があったのと何か関係があるんだろうか・・・」(ぶつぶつ
シエナ 「・・・レカルならなにかわかるかな・・・」(っておもってレカルの傍に
エル 「待てよ……? まだ過去に来ちまったなんて……決まってないんだよな……(ぶつぶつ)」
レカル 「…どうしました?シエナさん…
エル 「そんなこと、あるわけねぇよ……(ぶつぶつ)」
シエナ 「・・・どうおもう?このときのさかのぼった現象について」
エル 「……(立ち上がる)」
GM ちなみに、ガラは壁にもたれかかってボーっと、グランは瞑想中、レツオウは何か洞窟を調べてます
エル 「来た道を戻れば……帰れるんじゃねぇか……?(ふらふら)」
シエナ 「・・・エル」

ラクス 「ねーねー、これ探してた草じゃないの〜?」といって草の苗をいじりますw
レカル 「そうですね…調べたいのは山々ですが資料がないことには…
シエナ 「・・・・ほんとに?」みに行きます
エル (ラクスの声に気づかずに、洞窟の外へw
ラクス 煤i ̄□ ̄;

シエナ 「える!
エル 「(ぶつぶつ)」
シエナ 「草があったって!」(いつになくでかい声で
ラクス (ちぎっちゃうぞw
エル 「……草?」
レカル 「(耳抑え)草ですか…?(ゆったりラクスのほうへ
レツオウ(GM)「ぐ・・・洞窟ででかい声出すなばか者
シエナ 「・・・ごめんなさい。おもわず・・・」
ラクス 葉っぱグイグイw
レツオウ(GM)「まぁいい、どれ見せてみろ
シエナ 「・・・探してた草。貴方の家族を治すための草だよ」
エル 「草が見つかったところで……フ……」
シエナ (はやまるならくすーーーーーー!!!w
レツオウ(GM)「なるほどな、やはりここにあったわけか、しかし、これはまだ若いようだ・・・使い物にならん

シエナ 「・・・・・・」(つかつか無言でエルの傍に
シエナ 「ぱぁん!」(腑抜けのエルにおもいっきりびんた
エル (エル、最終回のカミーユの一歩手前
エル 「……ってぇ……」
シエナ (そんなえるたたいてますなあたし
シエナ 「・・・見損なったわ。エル」
エル (生死判定します(ぁ
ラクス 「じゃあ食べてもいいのかな?」ドキドキ

レツオウ(GM)「それとそこで魂抜けてる阿呆、よく聞け
レツオウ(GM)「どうも、俺らがこの時代に来た時の歪みがまだ残ってるようだ。それを広げれば戻れるかもしれん
レツオウ(GM)「しかし・・・まぁいい、試してみるか?
エル 「戻れるのかよ……本当に……」
シエナ 「・・・レツオウ、それは出る時間とか調整できたりする?」
レツオウ(GM)「あぁ、おそらく可能だ、俺たちが居た時間にも歪があるはずだからな
シエナ 「・・・なら、あたしたちがいた時間より少し前にでれば、この草がそだってたりしない?」
グラン(GM)「少し歴史が変わってるかもしれませんね・・・エルダーになるはずのドラゴンを倒してしまいましたし
レツオウ(GM)「まぁ仕方ないだろう。で、どうする?試してみるか?腑抜けよ
エル 「なんでもいいさ。アイリとヤムに、薬草を届けられるならな。俺は戻れなくても、死んでもいい。だが薬草だけは届けたい!」
シエナ 「・・・それでこそエルだわ」
シエナ 「・・・でも、貴方も無事戻らないとね」

レツオウ(GM)「ふ、その意気だ。ガラ、グラン、お前たちもこっちに来い。お前らも一箇所に固まれ
レカル 「あ、はい…(エルの近くに立つ
エル 「全部運任せだからな……。どうなるかはわからんさ」
シエナ 「・・・生きて・・・帰すよ」聞こえないくらいぼそっとつぶやく
ラクス 「なにするの〜?」といって近づきます
シエナ (でエルの傍にいるあたしはそのままですw
レツオウ(GM)「よし・・・(と言って精神集中し

GM ここから演出シーン(笑
GM まず、固まったメンバーを囲うように魔法円ができ、それに沿って結界のような物ができます

     感じ的にはディメイションゲートの応用ですね

レツオウ(GM)「肩で息をしながら)これで準備は完了だな
ラクス 魔法円とか結界に触ってみたりしてますw
GM はじかれますw
GM バチッっとw
ラクス 煤i ̄□ ̄

レツオウ(GM)「おいおい、それに触ると怪我するぜ?
ラクス 「うー・・・」手をさすってます
レツオウ(GM)「さて、次だ。これが取られることのないように、この洞窟に結界を張ろう
レツオウ(GM)「これなら安心できるだろう?腑抜け
シエナ (エル、腑抜けいわれまくりじゃのぅw
エル 「……(まだ半信半疑)」
レツオウ(GM)「レカルだったか?こいつを持っておけ(と、一つの指輪を投げます
レカル 「え、あ、はい!(キャッチ
レツオウ(GM)「それがあればここの結界も解けるからな
レカル 「…わかりました。けど、何故これを僕に・・・?

GM そういう話をしているとグランとガラは結界を出ます
グラン(GM)「貴方だけここに残すことはできませんよ
GM ガラ「みずくせぇぜ、レツよ

シエナ (Σ(・д・;(´д`;(゜д゜;(・ω・;なんだってー!
エル 「……ちょっと待てよ!」
ラクス 私ははじかれたのにっw
シエナ 「どういうこと!?」
レツオウ(GM)「ふ、お見通しか・・・この術はな、未完成でな、術者は戻れないんだ
エル 「グラン司祭! あんたら……!!」
エル エルも出ようと走る
GM はじかれますw

ラクス はじかれたのをみて再突撃w
シエナ 「そんな!なんでそんなことすぐにいわなかった!」
エル 「……ってぇ……! グラン司祭……!!」
グラン(GM)「エル!あとの事は頼みましたよ
エル 「グラン司祭……! グラン!! ふざけんなっ!!!!」
レカル 「…(指輪握って必死に目ぇ擦ってます

レツオウ(GM)「それを言うとお前らも戻らないって言うだろ?
シエナ 「当たり前だ!誰が仲間を置き去りにしてまで!」
グラン(GM)「シエナさん、貴方は感情に溺れなければ良い剣士になれるでしょう
シエナ 「いやだ!いやだよ!もう、親しい人を失うのはいやだ!!!」
シエナ 「それに、あたしはまだ!グラン司祭!あなたをしんじてない!」
GM ガラはキリンとリリスにメッセージ残しています
グラン(GM)「あぁ、そうだ。エルにこれを託します(と、言って先の戦闘で使っていた槍をw
エル 「こんなものいらねぇ!! てめぇぶっころすぞ!!」
エル (もう上司とか関係なくなってるw
シエナ 「だから、信じさせてください!生きて・・・ください!」(少し涙声
グラン(GM)「ふふ、ありがとうございます。シエナさん
レツオウ(GM)「そろそろ時間だな
シエナ 「待って!まだ・・・貴方たちが!」
エル 何度弾かれても、痛みをこらえて結界にへばりつきます
レツオウ(GM)「あぁ、そうだ。レカルよ。魔術師ギルドにジェノってやつが今オランから戻ってるはずだ
レツオウ(GM)「そいつに頼めば薬を作ってくれるだろう

エル (゜Д゜;≡;゜Д゜)
シエナ (おまえかぁ!w
エル むりむりw
シエナ (否定しおったw
GM 知力はレツオウより高いのにw
レカル (Σ
エル 知力が高くてもバカだし(断言
GM それはこの際シカトでw

エル (ジェノ「てめぇぇぇ! めんどくさいことおしつけんなぁぁぁ!」
レカル 「薬っ…はいっ・・・!ジェノさん…覚えましたっ…!(しゃくりあげつつ答えて
シエナ 「・・・どうしても、どうしてもなんですか!」
レツオウ(GM)「まぁ、元気でな
エル「グランっ! 俺はまだ、アンタを超えていない!! 勝ち逃げすんな!!」
シエナ 「・・・絶対、絶対忘れないから!貴方たちのこと絶対・・・」ぼろぼろ泣いてる

GM 空間が裂けて6人を飲み込みますwそして、気を失ってくださいw

シエナ (きゅ〜
エル 結界を何度もツルギで斬りつけたり
エル Σ
エル =□○_
レカル (がふっ

GM 都合のいい魔法だw
GM 画面が暗転して・・・んーシエナ目を覚ましてください

シエナ 「・・・ぅ・・・ん・・・?」
シエナ 「・・・ここ・・・は?」

GM 前と同じく洞窟の前に倒れてます

シエナ 「・・・もどって・・・きた・・?」
シエナ 「・・・みんな・・・は・・?」

GM 周りで倒れてます

シエナ 「・・・みんな・・・おきて・・・」(ちょっとぼーとしてる
シエナ (ゆっさゆっさとゆさぶるよw
レカル 「ん…?(起きる
シエナ 「・・・すー・・・おきろぉぉおおおおお!!!!」(エルの耳元で
エル 「うるせぇ!! 何時だと思ってんだ!!」
ラクス 「ん〜・・・眠い・・・Zzzz・・・・・・」
エル 「……あれ?」
シエナ 「・・・さあ?たぶん夕方くらいじゃないかと」
シエナ 「ラクスもおきて
ラクス 「うー・・・ねむいよ〜」といって眼をこすっておきます
シエナ 「とにかく、ぼーとしてる場合じゃない。早く草をつまないと」
エル 「草……」
シエナ 「・・・三人の犠牲が無駄になる」(ちょっと沈鬱
エル 「三人……」
エル 「(ガバッ)グラン司祭!?」

GM シーン

シエナ 「・・・ここには・・・いないよ」
ラクス 洞窟に走っていってみるw
GM 洞窟に入ろうとします?
ラクス もちろんw
GM 見えない力に押し戻されます

シエナ 「結界をはってるから
シエナ 「レカルにといてもらわないと・・・」
レカル 「待って下さい…僕が結界を…
エル 「レカル! こっち来い!」
ラクス 見えない力と押し合いして遊んでますw
GM (汗
エル 「(無言でラクスの頭にげんこつ)」
GM 人のネタを!(笑
エル ふふw

     第3期のげんこつドワーフことガイアのプレイヤーは私ですので

ラクス 結界解除>地面に激突だったのにっw
エル ……
レカル 「はい、今行きます(エルの近くへ〜
GM では、レカルが指輪をかかげるとカッっと光って結界が解けた、と思った
エル 洞窟に突撃
GM 入れます(笑
シエナ 「・・・中へ!」はしってつっこむw
エル 「グラン司祭!! それとオマケの2人!!」
GM ・・・
エル (中にいるかもしれないと思って、探す)
GM レツさんいじけますよ・・・
ラクス よくわからないけど追いかけますー
レカル 「(ゆっくりと中へ入ります
エル (三人を探し回って走ってるうちに、薬草の苗を蹂躙

GM では、洞窟の中に入って少しいくと
GM 見事に咲いた龍涙草があります

エル Σ
エル 「これ……なのか?」

GM そして、その周りには見守るように3体の骸骨が座ってます

シエナ 「!」
エル 「…………」
シエナ 「・・・ずっと・・・ここで?」(肩を振るわせつつ
レカル 「…っ…(涙を堪えようと肩震わせつ
シエナ 「・・・馬鹿・・・あの時代で・・・・・・幸せに暮らせばよかったじゃない・・・」(流れる涙を止めようともせず泣く

GM そして、グランの骸らしき物の付近に一通の手紙が

シエナ [・・・エル。手紙、貴方が読むべきだと思う」
エル 「バカだな……(ファリス式の十字を切る)」
エル 拾って読んでみる

GM 「エル、これを読んでということは無事に戻れたようですね

エル 「ああ……無事だよ。どっかの三バカのせいでな」

GM 「龍涙草は私たちが命を懸けて守ることにしました。
GM 「簡単な手紙ですみませんね。奥さんたちをしっかり守ってあげるのですよ  グラン

エル 「神殿に報告する俺の身にもなれよ、クソッタレ」
シエナ 「・・・・・・ありがとうございました」(泣きながら三人の遺骨に頭を下げる
エル 「さてと……」
エル 花を摘む
GM はい

エル 「みんな。帰ろう」
エル 「三人を埋葬してからな」
シエナ 「・・・ええ」
レカル 「…はい(鼻水すすり
エル 埋葬して、街へ帰りますよ
GM 了解です
シエナ (裏で少し泣きそうになったのは内緒だ!(ぁ
GM ふw 今公開中のリプレイとはえらい違いだ(笑

     まぁ・・・正直スプラッタでしたからねぇ・・・「悲劇の任務」

シエナ (w
エル で、戻ってきた?
GM はい、町に着きました
エル じゃあ花を持って行く
エル 魔術師ギルドだっけ?
GM はい
エル 向かうよ
GM 受付「あぁ、ジェノさんかい?今なら第2研究室にいるはずだよ
レカル 「ありがとう御座います。
レカル (第二研究室へごー
GM はい、着きました

ジェノ(エル)「……あ〜ん? なんだよあんたら……。こちとら徹夜の研究で眠いんだよ……(三白眼ぎろり)」
レカル 「あ、あの、申し訳ありません…。レツオウさんに…貴方を尋ねろと…
ジェノ(エル) 「レツオウ? なんだよ、あいつの知り合いか。ま、入りな」
ラクス 入った
レカル 「失礼します
シエナ 「・・・失礼します」
ラクス 研究室内のものをいぢってまわりますw
GM そして、こけて研究道具ガシャーンw

ジェノ(エル)「で? あいつは元気かよ? もうずいぶん会ってねぇが……って、てめぇ何してんだ!」
シエナ 「・・・・・・レツオウは亡くなったわ」
ラクス 「?これなににつかうの〜?
ジェノ(エル)「!? 死んだ?」
シエナ 「・・・ええ、あたしたちを助けるために自分の命を犠牲にしてね」
ジェノ(エル)「だからさわんなっつの! このクソエルフ!」
GM 半分エルフVSエルフw
レカル 「…(ジェノの目の前で恐怖で停止中
ジェノ(エル)「ふぅん……。ま、あいつらしいマヌケな死に方だな……クク」
ラクス 怒られたので見てまわってますw
レカル (俺もハーフよ(ぁ
シエナ 「・・・ほんとに、そう思ってるの?」
ジェノ(エル)「俺はエルフが嫌いなんだよ!! うろうろすんな!!」
ジェノ(エル)「昔からお人よしだったからな……。バカなやつだぜ」

シエナ 「・・・・・お願いがあるの」
ジェノ(エル)「あん? お願い?」
シエナ 「・・・コレを薬にして欲しい。レツオウが命をかけて守ったこの草を」(龍涙草をみせる
ジェノ(エル)「へぇ……こりゃまた珍しいもんだな。レツオウにしちゃ、いい仕事したじゃねぇか」
ジェノ(エル)「これを薬に、な。めんどくせぇがやってみるさ」
シエナ 「・・・おねがいします」

ラクス ウロチョロウロチョロ
ジェノ(エル)「そこのエルフ! ウロチョロすんなっつたろ! ひんむくぞ!!」
ラクス (聞いてないw

レカル 「あ、あの、お手伝い、することがあれば何なりと…(恐怖で声震わせつつ
ジェノ(エル)「あん? 手伝い? ……ふむ(レカルをじろじろ)」
ジェノ(エル)「ま、いねぇよりはいいだろ。手伝え」
レカル 「ひっ!(一歩後ずさり
シエナ 「・・・平気よレカル。
シエナ 「・・・口調は悪いけど、悪い人じゃなさそうだし」
レカル 「あ、はい(怖々近づきお手伝い
シエナ 「・・・ラクスも、こっちおいで」(なんか優しくなったなあたしw
GM 成長したんでしょうw
ラクス 「なになに〜?」そっち行きます

エル 「おいおい。本当にこんな性悪魔術師に頼んで大丈夫かよ?」
ジェノ(エル)「んだと?」
ラクス 途中で瓶ガチャン(ぁ
シエナ 「・・・今は人がいないのだし、って・・・」
シエナ 「他に頼る人もいないのだから、文句をいってもしかたないでしょう?」
エル エル&ジェノ「「おとなしくしてやがれ!!」」
GM はもったw
ラクス おお、エルがおこったw
エル 「チ……。まあアンタ、頼んだぜ(プイ)」
ラクス とりあえずおとなしくしますw
ジェノ(エル)「おい、そこのハーフエルフ! もたもたしてんじゃねぇ!」
ジェノ(エル) (作業開始
レカル 「…はい。作業をする時に怯えている場合ではありませんね(てきぱきとこなします
レカル (研究は真面目にしますよw
シエナ 「・・・らくす、外に出てよう。邪魔しちゃいけないし」首根っこひっつかんで外に出るよ

GM 1日作業でできることにしましょうw

ジェノ(エル) みんなが部屋から出る時にボソリと
ジェノ(エル)「自分が死んでどうすんだ、マヌケ野郎……」
レカル 「…(一時停止してから無言で作業続行

GM さて、あれから1日が経過しましたよ

ジェノ(エル)「できた……な。って、おい。てめぇいつのまに寝てた(レカルの頭を小突く)」
レカル 「ん…ふぁ…。ああ、失礼致しました。薬の具合は?
ジェノ(エル)「上手くいったはずだぜ。ほれ、さっさと届けてやんな。俺はもう……限界……だ……」
ジェノ(エル)「Zzz……」
レカル 「ええ、ありがとう御座います。…良い夢を(微笑んで薬もって研究室の外へ」

ラクス ウロチョロウロチョロ
エル ラクス……w
ラクス だっていろいろ置いてありそうなんだものw
ジェノ(エル)「う〜ん……クソエルフ……そこさわんじゃ……ねぇ……むにゃむにゃ」
シエナ (・・・すげーなーw
ラクス ガサゴソガサゴソ
シエナ 「・・・ありがとうございました」ジェノに一礼
レカル 「…さて、エルさんは何処だ…(外で呟き歩き去り(ぁ
エル やべぇ、すれちがいw
GM ww

エル 冗談はさておき、レカルと合流しまっす
エル 「薬、できたんだな!?(レカルをゆさゆさ)」
レカル 「ゆらっ…さなっ…徹夜なんですから…頭が回る〜…(ぐるぐる
シエナ 「・・・エル、落ち着いて、薬は逃げないから」
エル レカルから薬をひったくって、猛ダッシュw
レカル (薬、内ポケットにしまってありますが(ぁ
GM まぁ・・・すぐ追いつかれるのが落ちですけどw
エル グレソとバッソと魔剣とダガーと槍をガッションガッション鳴らしながら、街を疾走
シエナ 「・・・グラン司祭。感情を抑えたほうがいいのはエルじゃないかなって思います」空に向かって
エル 「アイリ! ヤム!(ドアをズバーン!)」
エル 「はぁ……はぁ……ぜぇ……ぜぇ……」
エル どうぐ→つかう→龍涙草

     ドラ○エですか(笑

アイリ(GM)「う・・・ん・・・こ、ここは?
エル 「あ……」
アイリ(GM)「エ・・・ル・・?エルなの!?」がばっと(笑
エル これは……声も出ないなあw
シエナ 「・・・・・・治った・・みたいね」やっとこうしろからおいついた
エル 何も言わずに、ただ妻と娘を抱きしめる
ヤム(GM)「うーん、あれ?おとうさんだ!」続いてがばっと(笑
エル 筋力19で、容赦なく抱きしめるw
ヤム(GM)「おとうさ、ん、ひげがいたいよぅ
レカル (ひげー!?
エル じょりじょりじょりw
レカル 「…感動の…髭の再会、ですか…(入り口で中を見るとそっと外の壁にもたれて
エル 「アイリ……ヤム……。怖い目に合わせて……すまなかった……。随分待たせたな……」
アイリ(GM)「いえ、いいの。あなたが来てくれると信じてたから
エル 「これからはずっと、お前たちを守っていく。何があろうとな」
アイリ(GM)「はい、私もあなたから離れません

GM さぁ、ここからはGMが介入しません。思い思いのエンディングにw

     たまにはこんな風なのもいいですよね?ね?



〜〜〜〜〜 レカル編 〜〜〜〜〜

レカル (じゃーEDいっきまーす
レカル 「指輪…。形見といえば形見ですかね…(魔術師ギルドの自室で本開いて指輪見て
レカル (というわけでレカルは魔術師ギルドEDでした(ぁ
ジェノ(エル)「(レカルに)おい、お前。次の研究が忙しいんだ。手伝え(ズルズル)」
レカル 「え!?あ、あの、ジェノさ…!(引っ張られてイキマス
レカル (というわけでジェノさんに毎日コキ使われる毎日のようです(ぁ


〜〜〜〜〜 シエナ編 〜〜〜〜〜

シエナ 「・・・・・・きっと、貴方たちに追いついてみせる・・・だから今は皆さよなら」(お墓に手を合わせてる
エル シエナは旅立ち?
レカル (じゃあタツミがゲスト出演してやろう(ぁ
タツミ(レカル)「やはりいきますの?シエナさん。
シエナ 「・・・・・・タツミ」(お墓に手を合わせたまま返事
シエナ 「・・・行くよ。ユエラも探さなきゃいけないし。それに・・・・・・」
タツミ(レカル)「差し入れ、もってきましたの。…私が止める訳ありませんわ。(バスケット差出
GM いや、いるんですけどね!>ユエラ
エル いるんだけどきづいてないね!w
レカル (気付いてないね!w
シエナ (だって、あのとききづけなかったんだもんw

     ほんとに・・・GMの予定を一発で無に帰す1ゾロ・・・怖い怖い

タツミ(レカル)「武器は渡せませんけれど、料理とスマイルなら、お土産に差し上げられますわ♪(すま〜いる
シエナ 「・・・もちろん、チョコケーキだよね?」
タツミ(レカル)「他にも新レシピも入ってますわ!…ですから、また食べにいらしてくださいね。」
シエナ 「ええ、必ず。戻ってくるわ。本当のあたしを取り戻したら」
タツミ(レカル)「では、また(ニッコリ笑って背を向け
シエナ 「ええ、また」(すくっと立ち上がる
レカル (なんだかタツミも旅立ちそうな勢いだがタツミは仕事を抜けてきたので早く戻らねばならないのだ!
タツミ(レカル)「マスターにしかられてしまいますわ…(ぶつぶつ」

タツミ(レカル)「あ、シエナさん!(くるぅり振り向き
シエナ 「・・・なぁに?」(ふりかえり
タツミ(レカル)「これ、差し上げますわー!(腕輪外して筋力16で投げつけ
シエナ (ぱし「・・・これは?」
タツミ(レカル)「私のお気に入りの腕輪ですわ。少し、おめかししてくださいまし(ウィンクして足早に去る
シエナ 「・・・・・・ありがとう」(つけつけ
シエナ 「・・・・とりあえず・・・オーファンにでも行こうかな・・・あそこなら冒険者としても生きていけるだろうし」


〜〜〜〜〜 ラスク&エル編 〜〜〜〜〜〜

エル 「ラクス、キリン。行く当てがないなら、俺と一緒にオーファンに来ないか?」
ラクス 「ん?いくいくー?
GM キリン「んー、ガラの遺言の通りギルドに残ろうかな〜って
エル 「俺は故郷のオーファンで、悪を取り締まる。神殿内で上を目指す」
エル 「そうか……。じゃあラクス、手伝ってくれないか?」
GM キリン「暗殺部門任されちゃってさ〜にゅにゅう」(笑
ラクス 「いいよー、手伝うー
エル じゃあエルは、妻子とラクスを連れて
エル 故郷に帰る支度
エル 「レカル。癖のありそうな奴に見込まれちまったみたいだが、元気でナ(苦笑)」
レカル 「大丈夫です。とてもためになる研究ですからw

 

===================================================
PLの方々の感想です

エルディアス・バークレイの中の人より

誘拐された妻と幼い娘を取り戻す。これが第2期開始時の、エルの目的でした。
最後にはシナリオにからめてくれて、ありがたかったですね。
ただ、ことあるごとにエルが妻子のことを口にするのは、少しやりすぎだったかもしれません。くどかったかも。反省。

あと反省点と言えば、パーティーメンバー全員と平等に接することができなかったことですかね。
エルは基本的に、キリンと掛け合いをしていました。そしてシエナはレカルと掛け合い。ラクスが一人浮いてしまったかな、と心配しています。
TRPGにおいて、パーティー内で特定のキャラとしかからまない、コミュニケーションをとらないというのは、よくないことなんですよね。演技や場面の展開に、自分で制限をかけてしまうことになる。何よりも、人数が奇数だった時に、余ってしまった人が退屈や疎外感を感じてしまう。
特定のキャラを気に入りちょっかいを出すのは、NPC相手の方がいいのかもしれませんw

まあ、まだまだ自分も、RPがお粗末すぎると痛感しました。これらの点を踏まえて、今後は更にRPに磨きをかけられたらいいですね。


シエナの中の人より

紫恵那>PL
シエナ>PC

紫恵那:イヤー無事終わったね。お疲れ様シエナ。
シエナ:・・・うん。お疲れ様紫恵那。
紫恵那:たのしかった?
シエナ:・・・大変だった。戦闘では当たらないので有名だったし・・・
紫恵那:それは・・・あたしのダイス運のなさだねぇ・・・(苦笑
シエナ:そして、いつもケーキを食べてるキャラだった。
紫恵那:まあ・・・そういうキャラにしたからね
シエナ:でも、色々楽しかったよ。
紫恵那:うん。いろいろあったね。ユエラのことわからなかったり(苦笑
シエナ:あれはいろいろこまったね・・・
紫恵那:うん・・・ダイスの神様はこわいなっておもった(苦笑
シエナ:最終回はすっごく劇的だったね。
紫恵那:ちょっとなきそうになったのは内緒だよ?
シエナ:ここでいってたらいみないような。
紫恵那:はっはっは。いっちゃだめだ(ノ_・。
シエナ:あとはなにかあるかな・・・
紫恵那:実はあたしはもう記憶があいまいだったり・・・
シエナ:ははは・・・
紫恵那:できたらまたSWやりたいなぁ。シエナは暗いキャラにしちゃったから今度は底抜けの明るいので。
シエナ:そうだね。
紫恵那:シエナはいろんなところに居るから大丈夫だけどw
シエナ:うん、じゃあ
紫恵那&シエナ:お誘いくださいましてありがとう御座いました。また機会があればやりたいですね。
        

レカルの中の人より
朧>PL
レカル>PC

朧:朧でーす。
レカル:どうも、レカル・サイションです。
朧:さて、第二期SWの感想を求められましたが、レカルさんいかがだったでしょうか?
レカル:僕としては…そうですね、とても至らなかったと思います。
朧:ほむ、それはまた何故?
レカル:そうですねぇ、朧さんが魔法使うのに手間取ってましたから。
朧:…スミマセン。
レカル:あとは…僕よりラクスさんが活躍してましたね。
朧:…それは俺の魔法選択ミスだといいたいのかい…?
レカル:あ、いえ、そういう訳じゃないんですが…。
朧:まあでも楽しかったですよ?あのグロいシナリオ以外は。
レカル:…(顔しかめ)
朧:あれでレカルさんは冒険者続けようか続けまいか悩んだんだよね?
レカル:ええ、あれは…。ああいうのに耐えなければ冒険者になれないのでしたら、僕は冒険者には向いていませんね…。
朧:ふむ。まあでも良く作られたシナリオだったかと。
レカル:一番楽しかったのは…そうですね、出会いのシナリオでしょうか。
朧:連戦したやつね(笑)
レカル:大変でしたけど、試されてるって感じがしましたね。
朧:と、いう訳でSW第二期の感想でした!
レカル:こんな感じでよいのでしょうか?
朧:ていうかあの後ジェノさんとはどうなの?
レカル:え、ええ!?いや、僕は…ただ…手伝ってるだけでどうとかはその…!?
朧:さようなら〜。
レカル:ああ、ちょ、ちょっと!し、失礼します。

 

これをもちまして、居酒屋TRPG部ソードワールド第2期セッション「継ぐ者たち」を終了いたします。
つたないマスタリングにもかかわらず最後までお付き合いくださったプレイヤーの皆さん、
これを見てくださった読者の皆さんに深く御礼申し上げ、締めとさせていただきます。 第2期ゲームマスター 烈皇